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豊崎愛生 13thシングル「Uh-LaLa」リリース!!

20150625-01
表題曲の「Uh-LaLa」は、「陽気な」という単語がピッタリあてはまるような
とても軽やかな感じが、初夏の雰囲気に合っていて、素敵な楽曲だと思いました。
一緒に「う~らぁらぁ~♪」と口ずさみつつ、
体を揺らしながら、聴きたい感じがします。

2015/06/24に、豊崎愛生さんの13枚目のシングル「Uh-LaLa」がリリースとなりました。

MusicClipは、日本家屋の縁側で、豊崎さんが、くつろいだり、楽しんだりしている姿が、
とても、魅力的に映し出されている素敵な内容でした。
縁側に座って、まったりとしていたり、庭に水撒きをしたり、かき氷を作って食べたりと、
みていると、自然と笑顔になってしまうような内容で、とても和みました。
中でも、浴衣を着た豊崎さんは、キレイでした。
なぜ、私の家の隣には、こんなキレイなお姉さんがいらっしゃらなかったのでしょうか(錯乱

私個人としては、白い襟付きのシャツを着た、キレイなお姉さんな感じの豊崎さんが好きです。

なにより、楽しそうな豊崎さんの姿に、癒されます。

ジャケット写真は、豊崎さんが、おっしゃっていたように、
愛生ちゃんデザインのイラストが載っていたりして、ちょっと新鮮で面白かったです。

カップリングの「ほおずき」について、
私は、レゲエというジャンルの音楽には、あまり触れたことがなかったので、
今回、「ほおずき」を聴いて、とても新鮮でした。
リズムが独特で、なんだか、体の内側に響くような感じが、とても心地よかったです。


「Uh-LaLa」の話から、少しずれてしまいますが、
豊崎さんのシングルは、前回のアルバム「Love Letters」以降で数えると、
今回の「Uh-LaLa」で4枚目ですね。
もしかすると、そろそろ新しいアルバムを期待してもよろしいのでしょうか。
いつも、豊崎さんのアルバムは、いろんなアーティストさんからの楽曲提供で、
バラエティに富んだアルバムになっているので、とても楽しみしています。
スフィアの東名阪ツアーが11月の頭まではいっているので、
早くても、それ以降になってしまうかと思いますが、
豊崎さんのソロツアーも楽しみに待っています。
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テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

A&Gオールスター2014

2014/12/07に、A&Gオールスター2014に参加させていただきました。

場所は、パシフィコ横浜。

スフィアの4人がそれぞれパーソナリティーを務める番組からは、
「豊崎愛生のおかえりらじお」のみが出演。

昨年は、逆に、豊崎さんだけ、ご自身のソロコンサートツアーと
日程がかぶってしまい、出演できませんでした。
今年こそは、4人が揃ってくれるかと期待していたので、ちょっと残念でした。
とはいえ、このイベントは、他の出演者の方々も、面白い方ばかりで、
毎回、楽しませていただいているので、問題ありませんでした。

初回から皆勤で参加させていただいているイベントということもあり、
今年も参加できて、嬉しかったです。

席は、大分、後ろの方でしたが、スクリーンもあり、
特に、問題ありませんでした。

今回、楽しみにしていたのは、下記の番組。
 ・井口裕香のむ~~~ん ⊂( ^ω^)⊃
 ・阿澄佳奈 星空ひなたぼっこ
 ・豊崎愛生のおかえりじらお
 ・矢作・佐倉のちょっとお時間よろしいですか

特に「むーん」と「星ひな」は、井口さんと阿澄さんの
仲良しコンビのコラボということで、一番楽しみでした。

「矢作・佐倉のちょっとお時間よろしいですか」、通称「ちょろい」は、
ラジオは、時間が捻出できず聴けていませんが、とてもおもしろいので、
前回、同様、楽しみでした。



■「豊崎愛生のおかえりじらお」×「三澤紗千香のreal oneself」

こちらのコラボは、癒されました。
さっちゃんこと三澤さんのノリは、相手がツッコミ系の人だと、
行動に突っこんだりして盛り上がりそうですが、
豊崎さんの場合は、一緒に乗っかったり、やんわり突っ込んだりして、
それがさらに面白くなって、すごいなと思いました。
さっちゃんの変なラジオ体操も面白かったです。

■「井口裕香のむ~~~ん ⊂( ^ω^)⊃」×「阿澄佳奈 星空ひなたぼっこ」

アスミンこと阿澄さん、ゆかちこと井口さんのコラボは、もう、安定のコンビで、
安心して楽しめました。
ゆかちの愛を、照れ隠し含みでスカすアスミン、最高でした。
儀武さん、マフィア梶田さんのVTRでの登場にも笑わせてもらいました。
やはり、このコンビ、大好きです。最近、星ひな、むーんが見られてないので取り戻したいです。

■「矢作・佐倉のちょっとお時間よろしいですか」

今回、「ちょろい」は、コラボもなく、単独の出演でした。
ですが、その分、ゲストも来て、昨年同様、めちゃくちゃ面白かったです。
江口君は、あまり見たことがなかったのですが、
あのルックス・スタイルで、真顔で変なことされたら、
面白くないわけがない、ズルいですw

パイセンこと矢作さんが、スペシャルシークレットゲストの私市さんのセリフに、
ガチで「ぐふふ」ってなってたのは、キモチワルくて、面白すぎました

あやねること佐倉さんは、やられ役も、いじり役もできて、
スタイルもいいし、ボケるところは、全力でやって「私空気読んでます」感を、
うまくだして笑いを誘ったりして、素晴らしいなと思いました。"

■「A&G 超 RADIO SHOW ~アニスパ~」×「逢坂市立花江学園~Radio」×「小野友樹のオノパラ!」

アニスパ、逢花、オノパラは、安定の鷲崎さんのいじりと、ますみんこと浅野真澄さんのトーク、
花江君の下ネタなどなど、これまた面白かった。
やはり、鷲崎さんは、キレイにまわしてくれるので、笑うことに専念できて、とても楽しめました。"
惜しむらくは、小野さんをもうちょっと生かしてほしかった。
あれだと、ひょうきんなぽっちゃりした兄ちゃんになってしまってたので、
そこは、ちょっと残念。
でも、花江君が強すぎたので、仕方ないと言えば、仕方ないかなと思いました。花江君ズルいw

■「久保ユリカが1人しゃべりなんて胃が痛い」×「A&G NEXT GENERATION Lady Go!!」

シカ子こと久保ユリカさん、LasyGoのところは、正直、自分がついていけてなくて、所々でしか笑えてませんでした。
きっと、自分が皆さんを、もうちょっと知ってれば、もっと楽しめたのだと思うので、残念。


■全員集合してのトーク

最後のトークでも、お題を出すためのVTRで、神谷さん・小野大輔さんのとこで、
小野さんがボケたのに対して、神谷さんが、マジの肩パンしてて、おもしろかったです。

チェリーベルも櫻井さん・鈴村さんは面白いし、松来さんは登場だけで笑いがw

鷲崎さんは、やはり、さすがでした。
フリートークでも、ちゃんと全員当ててたし、素晴らしい。
あとは、もうちょっと、さっちゃんいじりが見たかったです。
さっちゃんを可愛がってるイメージがあったので、もっといじるかと思ってました。
やはり、A&Gオールスターには、鷲崎さんは必須です。"

2013の時は、イベント終了時に、2014の開催と日程が発表されてたのに、
今回は、発表がありませんでした。どうしたのでしょう。
アニスパとかラジガメなどの終了の情報が出てきたことと相まって、不安になってしまいました。
きっと、2015も開催してくれると信じてます。毎年楽しみにしてます。

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豊崎愛生 12thシングル「ポートレイト」リリース!!

2014/11/12に、豊崎愛生さんの12枚目のシングル「ポートレイト」がリリースとなりました。

「ポートレイト」は、とても、優しい曲だと感じました。
過去の自分を励ますような、語りかけるような歌詞とメロディに、心が温かくなりました。
「ポートレイト」が、戸松さんの「ドーナツ」と同じ方が制作されてるという事を知り、
妙に納得してしまいました。
Music Clipは、セピア風な雰囲気が、曲の雰囲気と合っていて、とても素敵でした。
豊崎さんが、おっしゃっていたように、後半に進むにつれて、微笑んでいる表情が増えていって、
とても優しい気持ちになれるMusci Clipに仕上がっていると感じました。
ジャケットなどの写真は、写真と線が融合していて、見た瞬間、独特の雰囲気に魅了され、
しばらく、目が離せませんでした。
「シャムロック」は、メロディのリズムが、懐かしいような、とても心地よかったです。
もし、ライブなどで歌っていただけたときは、途中の「へい!」を一緒に言いたいです。

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HAPPY BIRTHDAY 豊崎愛生さん!!

本日、10/28は、豊崎愛生さんの28歳のお誕生日です!

豊崎さんは、今年、初の舞台も経験され、朗読劇に出演もされるなど、
新しい方向にも、経験を積み重ねられ、さらに素晴らしい役者さんになったように感じます。

また、豊崎さんは、いつもニコニコしているという印象ですが、
ここ最近は、ライブでの挨拶などで、よりたくさんの感謝を口にするようになったように思います。

スフィアで行動しているときは、周りをよく見て、バランスを取ってくれたり、
なにかあったときも、素晴らしい瞬発力と発想力で、笑いに変えたりして、
いつも、すごいなと思っています。
そして、素敵な笑顔に、いつも癒されています。

今日からの1年が、豊崎さんにとって、素敵な日々になりますように。

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bpm本公演「不如帰」

2014/04/19、20に、豊崎愛生さんが出演するbpm本公演「不如帰」を
観劇させていただきました。

※今回の舞台は、DVDでの発売が決定しているということですので、
 ネタバレが嫌な方は、ご注意ください。
 千穐楽まで終わりましたので、ネタバレを含む形で、感想などを
 書かせていただきます。

場所は、全労済ホール/スペース・ゼロ。

私が観劇させていただいたのは、下記の通り。
 ・4/19(土) 夜公演
 ・4/20(日) 昼公演、夜公演

20140427_01

今回の舞台は、豊崎愛生さんの初舞台出演ということで、
豊崎さんがどのような演技をされるのか、とても楽しみでした。

しかも、作・演出が「浅にぃ」こと「浅沼晋太郎」さんということで、
楽しみは、二倍にも三倍にもなっておりました。
私がよく参加するスフィアのライブの寸劇の脚本などでもおなじみで、
浅にぃの書くお話は、小ネタが沢山盛り込まれていて、とても面白いです。


今回の観劇での私の席は、下記のような感じでした。

20140427_03

3回観劇したうちの1回目と3回目(千穐楽)は、センター付近で観劇できたて、
とても運が良かったです。
段差もあり、舞台上がはっきりと見えるので、全体を把握しやすかったです。
2回目の回では、前の方ではあったものの、左端の席であったり、
前の数列は、段差が無い席だったので、前の人などで、舞台上はあまり見えませんでした。
それでも、目の前に役者さんが来たときには、よく見えたので、それはそれで楽しめました。

物販では、パンフレットと、ガチャを3回ほど回しました。
ガチャは、1回だと500円ですが、3回だと1000円ということで、
せっかくなので、3回やりました。
お目当ての「たま」も出たので、ホクホクでした。


冒頭のあらすじは、下記のようなイメージになるかと思います。

ある山の中に、2人の男「三郎」と「吾作」がいた。
2人は、10年近く、山の中で山菜などを取り、ふもとの町で食糧に換えて生活をしていた。
三郎は、自ら考えた嘘話を吾作に聞かせて、
吾作は、嘘がキライだったが、三郎の話が、いつもおもしろいので、それを聞いて楽しく暮らしていた。

本能寺の変から数日後、そこへ、羽柴秀吉と森蘭丸が訪れる。
本能寺の変で討ち死にした織田信長が生きているかもしれないと山中を探して周っていた。

そこに次々と訪れる面々。
 本能寺の変を起こした「明智光秀」
 明智光秀の娘の「たま」
 徳川家康からの命により、秀吉の足止めをしに来た「服部半蔵」
 そして、もう1人。



舞台上は、後ろに、スクリーンのような幕が張られていて、
背景の景色が映し出されていました。

冒頭の本能寺の変のシーンでは、最初だけ、蘭丸と敵方の数人が
舞台上に駆け上がってきて、戦っていましたが、
少しすると、舞台袖にはけて、その後は、スクリーンに映し出された影のみで、
アクションシーンを表現しておりました。
画面移動して先に進んだり、敵を薙ぎ払うシーンでは、一瞬スローモーションになったりと、
なんというか、ゲームを見ているような感じで面白かったです。

終盤のアクションシーンでは、忍術のエフェクトが映し出されたり、
こんな演出の方法もあるのだなぁと感心してしまいました。


前半は、笑いのシーンが多めで、後半は、シリアスな展開が多かったです。
ドタバタと舞台上のメンバーが入れ替わり、
戦いを繰り広げたり、笑ってしまうような馬鹿な展開を繰り広げたりと、
観ている方も、一瞬たりとも気が引けないほど、クルクルと場面が展開していきました。

こんなにスゴイ登場人物をあつめて、どんどん話を広げていって、
収拾がつかなくなってしまうのではないかと思いましたが、
そこは、さすが浅沼さん、最後はキッチリと話をまとめてくれました。


どのキャラクターも、笑いどころあり、シリアスなシーンありと、
素晴らしかったです。

特に「半蔵」は、本人はマジメにやってるのに、笑いになってしまう。
土の助のシーンで、吾作と秀吉が、笑いをこらえきれずに爆笑してしまうシーンは、面白かったです。
でも、終盤のバトルシーンで、忍術をカッコよく決めた場面では、思わず鳥肌が立ちました。
背景のスクリーンに映されたエフェクトも相まって、
心の中では「うおぉぉぉ!かっけぇぇぇ!!」ってなってました。

あと、個人的に「蘭丸」がよかったです。
女性の猪狩さんが演じられていたのですが、親方様(信長)に対する忠誠心と
優しい人オーラがにじみ出ていて、何かと脱線してどこかへ行ってしまいそうな展開を
本筋に戻したりしておりました。
舞台上では、とても可愛らしいという印象の猪狩さんでしたが、
パンフレットに載っているお写真は、とても美しかったです。

「光秀」に関しては、基本的に真面目なキャラクターなのに、突然、ボケ側に周ったりしてるのが、
とても、面白かったです。

そして、豊崎さん演じる「たま」は、正直に言って、話の展開の中軸になるようなキャラクターではないのですが、
それ故に、ところどころで、ネタをかぶせてきたり、自由なキャラクターでした。

抜いた小刀を、鞘に戻す際に、なかなか入れられず、他の人に入れてもらったりするシーンは、
細かいですが、地味に面白かったです。

また、蘭丸が信長に対して、傷を叩いて、信長が「生きたい」のだと気付かせるシーン。
すごく感動的なシーンなのに、「たま」も信長を叩きだして、「痛いのでしょう?・・・」と
かぶせてくるシーンでは、真剣なシーンだったところに、急に、笑いをぶっこんできたのが
ビックリしました。


途中、感動的なシーンがあった以降、鼻をすするような音が周りから聞こえ、
皆さんが感動されているのだということを感じることができました。
私も、目頭が熱くなるのを感じるシーンが何度もありました。

カーテンコールということで、拍手を続けていると、何度か、登場してくれました。
ただ単に出てきて、礼をして去っていくということではなく、
挨拶や、トークなどもしてくれて、おもしろかったです。

DVD化されるということで、さっそく、予約させていただきました。
先行予約特典ということで舞台裏秘蔵映像も収録されるということで楽しみです。

今回、豊崎さんが初舞台を経験されたことによって、
スフィア4人全員が舞台・ミュージカルなどの演劇を経験されたことになります。
いつかは、スフィア4人が出演する舞台なども観てみたいと思いました。

おまけ
スフィアメンバーからお花が届いていました。

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セフスパン
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