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「寿美菜子 3rd Live Tour 2015 "Tick Tick Tick"」名古屋公演

2015/04/26(日)、「寿美菜子 3rd Live Tour 2015 "Tick Tick Tick"」の名古屋公演に、
参加させていただきました。

場所は、「Zepp Nagoya」。

※ツアー中ですので、ネタバレがイヤな方は、注意願います。

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テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

「~Sphere's eternal live tour 2014~」のライブBlu-rayのリリース!!

2015/04/22(水)に、昨年、4カ月に渡って行われた
「~Sphere's eternal live tour 2014~」のツアーファイナル公演の模様が収録された
ライブBlu-rayがリリースされました。

私は、当日、アリーナの後方の席で、
自分の身長のせいもあり、ステージ上が良く見えていませんでした。
そんなこともあって、今回の映像化によって、ライブの内容を、
改めて、観ることができたのは、とても嬉しかったです。

今回は、単純に、初めて映像化される楽曲もたくさんあり、
そのあたりも、注目のポイントの1つでした。

個人的に好きなのは、「Jolly Dolly's Music!!!」で、
4人が、パッ、パッっとポーズを変えていくところで、
高垣さんが、中腰の前かがみみたいな姿勢になり、
次のタイミングで、一瞬、ふっと体が浮かび上がるのに、
また、同じポーズに戻ってくるところです。
「(ポーズを)変えないんか~い!」ってなりますw
あと、同じく「Jolly Dolly's Music!!!」では、
左右の足を、外側から、くるっと回してきて、
すっ、すっっとステップを踏むとこ(説明が下手で伝わらない)が、とても好きです。

そして、なんといっても、アンコールでのアカペラの「Future Stream」。
これが、収録されているだけでも、購入する価値があると思います。
4人が、お互いに、目で合図をしながら、手で音程を取りながら、
必死に、ファンである私たちに向けてプレゼントしてくれた歌声、
改めて、感動させられました。

もう1つ、ずっと見たかった場面、それは、ダブルアンコールの「Eternal Tours」。
高垣さんの伝説の鳥ダッシュですw
ライブの後、友人たちから聞いて、そんなことが起こっていたのかと、
ステージ上が見えていなかったことが、とても悔しくなりました。
実際には、公式サイトでのプロモーション映像で、少し映っていて、確認できていましたが、
映像として流れで観ると、それはそれは、おもしろいw
何度も観たくなってしまいます♪

そして、一緒に収録されているメイキングも、大ボリュームで、とても楽しかったです。
ライブだけでなく、移動中や、ご当地グルメに舌鼓を打っている姿も、
いつも楽しそうで、観ているだけで、自分も一緒に幸せな気持ちになりました。
静岡公演の楽屋で、ゴザを広げて寝そべるのは、もはや、恒例になっているようですね(笑)
そして、最後に収録されていたアカペラの「Future Stream」の練習風景で、
また、感動させていただきました。

その他、メイキング等で、友人の姿が映り込んでいたのも、ちょっと面白かったです。
自分は、おそらく、映っていないと思います。

1度では、隅々まで観ることができていないので、時間を作って、何度も観たいです。

テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

「寿美菜子 3rd Live Tour 2015 "Tick Tick Tick"」大阪公演

2015/04/18(土)、「寿美菜子 3rd Live Tour 2015 "Tick Tick Tick"」の大阪公演に、
参加させていただきました。

場所は、「Zepp なんば大阪」。

※ツアー中ですので、ネタバレがイヤな方は、注意願います。

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テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

花澤香菜 主演「君がいなくちゃだめなんだ」

2015/04/05(日)に、声優 花澤香菜さんが主演を務める
実写映画「君がいなくちゃだめなんだ」を鑑賞してきました。

20150415-04

この映画は、ネタバレをしてしまうと、
面白さの大半を失ってしまう可能性があるため、
今後、鑑賞予定の方は、気を付けていただきたいです。

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テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

「寿美菜子 3rd Live Tour 2015 "Tick Tick Tick"」東京公演

2015/04/11に、寿美菜子さんの3rdライブツアーである
「寿美菜子 3rd Live Tour 2015 "Tick Tick Tick"」東京公演の東京公演に参加しました。

※本公演は、ツアーの初日であるため、
 今後のツアーに参加される予定の方や、
 ネタバレがイヤな方は、ご注意ください。
 知らないまま参加された方が、ゼッタイ、楽しいと思います。

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テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

寿美菜子 フォトブック「MINAKO × MUSEUM」

2015/04/10(金)、声優グランプリさんで連載されていた
寿美菜子さんの「MINAKO × MUSEUM」が、撮り下ろしなどを追加され、
1冊のフォトブックとして、リリースされました。

20150415-02

自分のお気に入りは、「ツル」です。
あの凛とした寿さんの姿に、思わず、見惚れてしましました。

個人的なBEST SHOTは、10ページ目の左下にある小さな写真で、
寿さんが、口元を手で隠している写真です。
あの写真は、ちょっと、破壊力がスゴかったです。

水着の写真ということで、少し売り文句にもなっていましたが、
爽やかな感じで、良かったですね。

「MINAKO × MUSEUM」の連載は、幕を閉じてしまいましたが、
また、すぐに、次の連載が始まってくれると嬉しいです。

テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

寿美菜子 8thシングル「black hole」リリース

2015/04/08(水)、寿美菜子さんの8枚目のシングル「black hole」がリリースとなりました。

20150415-03

リリース直後に、幕を開ける寿さんの3rdライブツアーでライブハウスでの公演があることを
ターゲットにした楽曲になっていることは明らかで、これまでの寿さんの、いわゆる「寿ロック」とは、
一線を画す、ロック感が、突き抜けた楽曲だと感じました。

歌詞は、一見、ダークな雰囲気かと思いきや、
「悩むことは多いけど、悩んでも仕方ないし、前向いて、走っていこう」という想いを感じました。
歌詞の中で、特に「過去にすがるのはもう最後にしよう」とか、
「チャンスは無限にあるでしょ?」などのフレーズが心に残りました。

MusicClipは、とても疾走感のある映像が、曲とマッチしていて、カッコイイというのが、最初の感想でした。

最初は、夜の風景だったのが、曲の後半には、だんだん明るくなっていっているのも、
暗闇だけじゃない光もあるという思いが感じられました。

最後の方の、ビルの屋上のようなところで、朝焼けをバックに歌っている美菜ちゃんのシーンと、
真ん中より少し後の「私は私 今日から keep it on myself」のとこで、
寿さんが、自分の胸のあたりを、指で叩いて、こちらにも指を向けるシーンが、お気に入りです。

ジャケット写真は、光の当て方なのか、とても独特の雰囲気があるなぁと感じました。
また、表情も、いろいろな表情があって、とても楽しいです。
僕は、初回限定盤の歌詞カードの内側にある、ギターを構えてる寿さんがカッコイイと思いました。
今回、ジャケットや歌詞カードの美菜ちゃんの写真へ、CDに付属されていたシールを貼って、
コンテストが開催されるということで、いつも、寿さんの斜め上を行く発想には、驚かされています。
ただ、僕は、おまけでついてきた物などを、使わないで、
そのままとっておきたいタイプなので、とても、苦しい選択を迫られています(笑)

「Another Wonderland」は、こちらも「寿ロック」とは違う方向で、
これまでの寿さんの楽曲には、なかったような雰囲気を持った楽曲だと感じました。
サビ以外のメロディは、とても透明感のある雰囲気で、
サビに入ると、一転して、寿さんが、今にもダンスを踊りだしそうな、とても、明るい雰囲気に。
この真逆とも感じられるようなメロディが、1つの楽曲の中で、混ざり合っているのは、
なんとも不思議な感覚になりますが、まったく違和感がなくて、とても心地よいものになっていました。

ライブハウスで、この2曲を聴いたときの、自分や周りのテンションが楽しみです。

テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

SOUND THEATRE「THE ONE」東京公演 千穐楽

2015/03/29(日)に、SOUND THEATRE「THE ONE」の東京公演の千穐楽を
観劇させていただきました。

これまで、SOUND THEATREの公演は、何度か観させていただきましたが、
スフィアメンバーが出演しない公演を観劇させていただくのは、初めてだったので、
そういう意味でも、とても楽しみでした。

場所は、Zeppブルーシアター六本木。
私は、初めて訪れる場所でしたが、地図などに従って行けば、
特に、迷う事もなくたどり着けました。

席は、この辺り。
20150410-01

7列目の中央付近ということで、とても見やすかったです。

朗読陣は、下記の通り。
  諏訪部順一さん  斎藤 一 役
  沢城みゆきさん  沖田みつ、沖田総司、深雪太夫 役
  井上和彦さん   睦奥宗光、土方歳三 役

今回の朗読陣は、諏訪部さん、沢城さん、井上さん。
Valkyrieに出演されていた諏訪部さん、沢城さん、
そして、残念ながら降板された井上さんという、トリオということもあり、
内容だけでなく、キャストの面でも楽しみでした。


新選組 三番隊隊長 斎藤一は、警官となり、かつて敵対していた政府の犬として、
生活を過ごしていた。
ある日、そこに現れたのは、かつての同志、沖田総司の姉である「みつ」だった。
みつを、斎藤と合うように仕向けたのは、睦奥という男。
坂本竜馬と行動を共にしていた、かつての敵にあたる人物。

新選組終焉の地、北海道は五稜郭。
そこに現れた新選組の亡霊と噂されるモノの正体を暴くため、
斎藤と みつを北海道に連れて行こうというのだった。

という感じの始まり。

前半は、斎藤一が、沖田みつや、睦奥宗光と出会ったりして、
新選組の亡霊が出ているという噂のある北海道は五稜郭まで出向くことになるまでの流れと、
過去の新選組での想い出などの回想などがあり、比較的、穏やかな印象。


後半になると、舞台が北海道に移り、吹雪などの影響もあって、
張りつめたような雰囲気を感じさせるような印象がありました。


過去の思い出で、療養中の沖田のもとを、土方、斎藤の2名が訪れ、
沖田に別れを告げに来た時のシーン。
最初は、沖田が病気で辛いながらもニコニコと受け答えをしていたのですが、
一度、別れた直後に、叫びだし、「別れたくない」と泣き出すシーンは、
沖田の置いて行かれてしまう側と、そして、土方・斎藤の置いて行かなくてはならない側の
両方の辛さ、そして、言葉にはださなくても、その別れが、今生の別れになることを
お互いにわかっているという辛さが、伝わってきて、自分も辛かったです。
この辺りから、もう、涙を堪えることができませんでした。

夢の中で、過去の出来事と対峙する斎藤。
土方が北へ向かうため、別れを告げるシーン。
夢の中の土方に対し、必死に、行くなと止めようとする斎藤。

全体を通して、斎藤一が、過去の自分、新選組、土方・沖田らと対峙していく姿に、
心が熱くなり、ずっと、涙を流しながら、観ていました。


また、序盤に登場した、沖田の姉である沖田みつの大きな声が、沖田の声に似ているという、
最初の頃は、笑い話みたいなネタが、実は、しっかり伏線となって生きてくることに、感動しました。

自分が覚えていて、気づいた箇所は、大きく2カ所。

一つ目は、五稜郭にて、偽の新選組と対峙している時、沖田みつの大きな声にまったく反応しない偽の新選組。
斎藤が「本物の新選組なら、沖田の声に縮み上がらないわけがない、つまり、こいつらは偽物」と気付くきっかけに。

そして、二つ目は、最後、満州に向かうという、沖田みつが、睦奥に対し、「生きてて、よかったですね~!」と叫ぶシーン。

睦奥が、昔、沖田総司に追い詰められた際に、「自分は、未来がみたいんだ」という命乞いをした。
沖田から「そんなにみたい未来とはどのような未来ですか?」と問われ、「わからないが、きっと素晴らしい未来だ」と。
その時に、沖田から「そんな未来がみられたらいいですね」という言葉を残して去って行った。
その言葉が、ずっと心に残り、今、沖田総司にあったら、自分は、今の世の中のことを、
沖田になんと説明すればいいのかと、ずっと悩んでいた。

そこに対して、沖田と瓜二つの声で「生きてて、よかったですね~!」なんて言われれば、
沖田総司と重なって、沖田総司に赦されたような気持になったことだと思います。


今回、演出として、過去の思い出と、現在が切り替わるタイミングが頻繁にあり、
その際、ステージのバックにあるライトが光るので、わかりやすかったのですが、
その光が、とても眩しかったですw


この日は、まだ大阪公演が残っていながらも、東京公演の千穐楽ということで、
SOUND THEATRE恒例のミニライブがあります。
メインの諏訪部さんがキャストの紹介の流れで、ミニライブに向けて、
音楽プロデューサーの土屋さんにバトンタッチ。
完全に、聴く体制に入ったところで、演奏開始。
しかし、流れたのは。
実は、当日が、諏訪部さんのお誕生日とのことで、ハッピーバースデーのサプライズ。
どうやら、前日にもお祝いがあったようで、「いつかくると思ってたけど、まさかこのタイミングとは」と
諏訪部さんも驚いておられました。
そして、運ばれてきた、「THE ONE」仕様のケーキ。
ロウソクが特殊な感じで、かなり強く吹いてやっと消えた感じでした。

そして、諏訪部さんの挨拶があり、ミニライブへ。

今回、1公演しか観劇できなくて、内容に集中して、感動してしまっていたので、
音楽の部分は、そんなに聴きこめなかったのですが、やはり、素敵でした。
新選組という和の内容でありながら、音楽は、和っぽくない雰囲気の音で、
だけど、やっぱり、和風な感じがする、とても不思議な感覚でした。
なんとなくeclipseの時の音楽に近しい雰囲気もあった気がしました。


朗読陣のキャスト紹介で一言ずつ挨拶があったのですが、
沢城さんは、照れ屋さんなのか、やはり、言葉少なな感じでしたね。
演じている最中は、とても堂々とされていて素敵なので、そのギャップにやられそうでした。

井上さんは、eclpseでの件があったので、今回、拝見することができて、よかったです。
その件にも、少し触れてくれたりして、よりいっそう感動しました。
また、土方のセリフで「酒を持ってこい」というセリフがあることにちなみ
夏目友人帳のニャンコ先生の声で「酒、持ってこ~い」を言ってくれて、とても嬉しかったです。


今回の公演は、再演ということで、沢城さんを除くメンバーは、
一新されているということでしたが、私は、今回が初めてだったため、
当然ながら、まったく違和感がありませんでした。


刀が登場することもあってか、天然理心流の方が登場して、剣技を披露してくださいました。
一つ一つの動きの静と動が美しかったです。
こちらも、eclipseでの手妻と重なるような感覚になりました。


今回、スフィアと関係のないメンバーでの公演だったこともあり、知ってる人は、数人だけでした。
というより、ほとんど諏訪部さんのファンなんじゃないかというくらい女性だらけで、
9割くらいは、女性だったのではないでしょうか。
これは、諏訪部さんの誕生日だったというのも関係があるのかもしれません。
それでも、自分の席の少し後ろあたりに知り合いがいたりして、ちょっと嬉しかったです。

次回のSOUND THEATREも、再演の作品ということですが、予定が入っており、観劇できず、残念です。
できれば、キャストに関わらず、1作品の内、最低1公演は観に行きたいです。
できれば、千穐楽は、ミニライブなどもあるので、観られたら嬉しいです。


テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

「LAWSON presents Sphere BEST live 2015 ミッション イン トロッコ!!!!」-plan A-、-plan B-

2015/03/20(金)、21(土)に開催された
「LAWSON presents Sphere BEST live 2015 ミッション イン トロッコ!!!!」の
「-plan A-」、「-plan B-」ともに参加させていただきました。

場所は、代々木第一体育館。

ライブ中のMCにもありましたが、もはや、ホームと言っても過言ではない会場。

今回、「plan A」の方が、スフィアとしては、初となる平日開催でした。
正直、自分も、発表された時は、仕事が休めるのか、不安でいっぱいでしたが、
なんとか、休みも取れて、参加することができました。
同じように、仕事を休んで参加する方、仕事の後に駆けつける方なども多かったと思います。
そういう意味で、スフィアとしては、「平日開催でどこまでお客さんを集めることができるのか」
という点も、ポイントの1つだったのだと思います。

そして、演出としては、タイトルにも含まれている「トロッコ」。
トロッコは、幕張で開催された「Spring Party is HERE!」で初登場し、
その後、同じ代々木第一体育館で開催された「SPLASH MESSAGE!」で登場しています。
ただ、事前に、トロッコが登場することが銘打たれているライブというのは、初めて。
これによって、アリーナのどこであっても、ある程度は、スフィアが近くに来てくれるということを
期待させてくれます。スタンドだって、多少、後ろの席であっても、トロッコあれば、かなり近くなると思います。

当日は、事前物販で、欲しいものを購入していたこともあり、少しゆっくりめに到着。
友人と、ご飯を食べたりして、会場入り。
事前の物販で買わなかった方が多かったのか、それとも、限定Tシャツなどを狙っていたのかわかりませんが、
物販の列は、かなり伸びていたようでした。

自分は、ガチャを数回やって、開場前の目的は達成。
ガチャについては、両替の列がかなり並んでいましたね。
自分は、一度、両替の列に並んで、両替が不要な方が先に進めることを観てから、
ライブに向けて、500円玉貯金をしてきていたので、列に並ばず、スムーズにガチャを回すことができました。
全て揃えたりはしませんでしたが、高垣さんの缶バッチや、ピンバッチが揃ったので、よかったです。
ピンバッチは、交換していただきましたし、缶バッチについては、ダブったので譲ってくれるという方がいて、
もらってしまいました。

その後は、仲の良いメンバーと集まって、話をしながら、時間をつぶし、連番する方と合流して、会場に入りました。


今回の「planA」「planB」での自分の席は、この辺りでした。
20150409-01

「planA」は、かなり、後方だったのですが、アリーナでしたし、トロッコが曲がるために減速して、
ゆっくり動いてくれるので、とても、近くで、スフィアの皆さんを観ることができました。
特に、4人が後方に集まって、少し広がって歌うときには、かなり近くにいてくれて、とても嬉しかったです。
ただ、ステージが遠かったこともあって、センターのスライディングトロッコや、ステージ上で行われていることは、
あまり見えませんでした。

「planB」は、スタンドの中央あたりだったため、全体が見渡せて、「planA」の時に、よく見えていなかった部分まで
しっかり見ることができて、とても楽しめました。


今回のセットリストは、このような感じです。

※今回から、リニューアルした「sphere portal square」でセットリストが掲載されるようになりましたので、
 そちらを参考にしております。

■3月20日(金)「LAWSON presents Sphere BEST live 2015 ミッション イン トロッコ!!!! -plan A-」

01. A.T.M.O.S.P.E.R.E
02. Eternal Tours
03. 本当だから困るんだ
04. 君の空が晴れるまで
05. 微かな密かな確かなミライ
06. 情熱CONTINUE
07. MOON SIGNAL
08. Planet Freedom

スフィア ミッションインシアター -plan A- 代々木ィ・ジョーンズ

09. Spring is here
10. Future Stream
11. Super Noisy Nova
12. らくがきDictionary
13. 風をあつめて
14. 虹色の約束
15. HIGH POWERED
16. Non stop road
17. GENESIS ARIA
18. キミが太陽
19. Ding! Dong! Ding! Dong!

EN01. タイムマシン
EN02. クライマックスホイッスル (黄:かってな成長期、白:REALOVE:REALIFE、赤:クライマックスホイッスル)
EN03. LET・ME・DO!!



■3月21日(土)「LAWSON presents Sphere BEST live 2015 ミッション イン トロッコ!!!! -plan B-」

01. A.T.M.O.S.P.E.R.E
02. GO AHEAD!!
03. Now loading…SKY!!
04. synchronicity
05. Pride on Everyday
06. 情熱CONTINUE
07. MOON SIGNAL
08. Planet Freedom

スフィア ミッションインシアター-plan B- ミッション・イン・代々木ッシブル

09. タイムマシン
10. Future Stream
11. Super Noisy Nova
12. Hazy
13. 風をあつめて
14. 虹色の約束
15. 君の空が晴れるまで
16. Non stop road
17. GENESIS ARIA
18. キミが太陽
19. Ding! Dong! Ding! Dong!

EN01. 夕立ちの欠片
EN02. サヨナラSEE YOU (黄:Neo Eden、白:サヨナラSEE YOU、赤:Dangerous girls)
EN03. LET・ME・DO!!




それぞれ、記憶に残ったこと、印象的だったことなどを。

■planA

席の埋まり具合として、スタンドの2階席は、シートがかけられていて、潰されていました。
平日ということもあって、仕方なかったかなと思います。
これが、試金石になるのだと思うと、代々木第一体育館クラスの会場で、
平日開催は、厳しいということになるのかなと感じました。
どうしても、平日に参加される方というのは、少なくとも前からスフィアが好きな方になると思います。
さすがに、スフィアに興味があって、一度、ライブに行ってみたいという方が、平日を選ぶとは思えません。
(もちろん、春休みに入っている学生の方であれば、話は別ですが。)


・A.T.M.O.S.P.E.R.E

自分の予想では、Future Streamから始まるかと思っていたのですが、
まさか、この曲から始まるとは、テンションは一気にMAXです。
なんだか、久しぶりに感じていましたが、チョコ祭りでも歌っていましたね。


・Eternal Tours

昨年のEternal Toursの思い出がよみがえってくるような
そんな感覚にとらわれました。
ツアーで1曲目に歌われ、ツアーを代表する曲になり、
今後のライブで、どういうタイミングで歌うのだろうと気になっていましたが、
そんな心配も無用のようです。


・本当だから困るんだ

なんとも懐かしい曲、自分はBDでしかみたことありませんが、
あのワンワンポーズの振り付けもできて、楽しかったです。


・君の空が晴れるまで

トロッコで、「いちばんうしろ」まできて、あの名台詞
「今から、ここが、最前列でーす!!」を聞いて、
「よし、『REALOVE:REALIFE』」と思ったら、流れてきたイントロに、ずっこけそうになりました。
当然、この曲は、驚異のランキングを叩きだした1曲でもありますし、
当然盛り上がるのですが、「いちばんうしろ」に来たら、「REALOVE:REALIFE」を歌ってほしかったです。


・微かな密かな確かなミライ

なんでだかわかりませんが、この曲は、歌われないと思ってました。
でも、この曲、Eternal Tourで、ずっと聞いてきたことと相まって、
めちゃくちゃ、大好きな曲なんです。
どこまでも、まっすぐに伸びていく感じが気持ちいです。


・情熱CONTINUE

新曲ということもあって、この曲も登場。
黄色を振りながら、ちょこちょこ振りコピを挟む感じに。
自分は、これくらいの感じに落ち着きそうな気がしました。
(終演後、友人と話をしてて、この曲が歌われた記憶が吹っ飛んでいたのは、内緒です。)


・スフィア ミッションインシアター -plan A- 代々木ィ・ジョーンズ

花道に端に登場する探検隊のような衣装に身を包んだ4人。
パープル、ピンク、オレンジ、グリーン。
所々で、BESTだからねと、いろんな曲の歌詞のフレーズを入れてきて、それも楽しかったです。
また、各個人の演じてきたキャラのネタなんかも織り交ぜられていたのもよかったですね。

「ライブが成功する秘法」を手に入れるべく、洞窟の奥にある「代々の木」を探す4人。
その途中で、大きな湖を渡る必要があり、地面を七色に染めるべく、
会場の皆の力(スフィアブレード等)の協力を得て、少しずつ進んでいくというのも、
昨年のEternal Tourであった、色分けのダンス等で、手ごたえがあったからなんだと思います。


・Future Stream

個人的には、1曲目にくるかなと予想していました。
大事な曲に違いはありませんが、
最近は、1曲目や、本編のラスト、アンコール明けなどの
ポイントとなる位置以外でも歌われるようになり、
スフィアとしての曲数が多くなったことを改めて感じます。


・Super Noisy Nova

フルで聴くのは、結構、久しぶりじゃないでしょうか。
確か、ツアーでは、メドレーに入っていた曲でした。
盛り上がりが尋常ではありません。楽しいです。


・らくがきDictionary

もう、この曲を聴くために来たといっても過言ではありません。
この時は、スフィアブレードもしまい、リズムに体を揺らしながら、
堪能させていただきました。
幸せな時間でした。


・風をあつめて

サビでのワイパーは、ステージにスフィアがいて、皆が同じ方向を向いていると
キレイに揃うのですが、いつもと同じタイミングで振っていると、
スフィアが反対側を向いている時、逆になるので、ちょっと違和感がありました。
それも、トロッコ、長い花道があるが故の楽しさなのだと思いました。


・虹色の約束

まさか、この曲が入っているとは。
ライブ後にセットリストについて考えていると、
途中のMCで高垣さんがおっしゃっていたスフィアが選らんだ楽曲があるというところで、
この曲は、豊崎さんが選曲したのかなと思いました。
というのも、「Third Planet」がリリースされた時に、お気に入りの楽曲を聞かれた時、
豊崎さんは、どこで聞いても、「虹色の約束」を挙げていたためです。
ライブでは、久しぶりに聞いた気がしますが、やはり、いい曲です。


・HIGH POWERED

ここから一転して、盛り上がるこの曲へ。
こちらは、なんとなくでしかありませんが、戸松さんが選曲したのかなと思いました。
前回の「SPLASH MESSAGE!」でも、トロッコ上で歌われていたので、
トロッコに乗りながらというのも、イメージが沸きやすかったです。


・Non stop road

「分かり合う」タイミングでは、どなたも近くにいなくて、残念でした。
が、その少し前まで、ホントに目の前に高垣さんがいてくれて、
なんとなく、連番者の子を見ていたように感じたので、
自分も、近くで、恩恵にあずかって幸せな気持ちになっていました。


・キミが太陽

この曲、昨年のツアーでは、私が参加を見送った公演で歌われたということで、
久しぶりに聴くことができました。
高垣さんが、思い入れのある曲として、よくあげていることもあったり、
実際に、歌詞が大好きであるということもあり、とても嬉しい1曲でした。
遠くて、どこが指されているのかわかりませんでしたが、
途中の指さしも楽しいです。


・Ding! Dong! Ding! Dong!

まさか、本編のラストに、この曲が来るとは思っていませんでした。
だったら、どこに、と言われると、なかなか難しいのですが、
最初は、スフィアの曲としては、少し違和感を感じていましたが、
もう、すっかり慣れて、大好きな曲の1曲です。


・タイムマシン

大好きな曲の1曲。
ですが、らくがきDictionaryと雰囲気が重なっている印象もあり、
らくがきDictionaryが歌われるなら、この曲は、歌われないだろうなと思っていたので、
まさか、歌っていただけると。
嬉しい誤算でした。


・クライマックスホイッスル (黄:かってな成長期、白:REALOVE:REALIFE、赤:クライマックスホイッスル)

アンコール明けのMCにて、何を歌うかみたいな話になり、
なんと、リクエストを受け付けるとのこと!
さすがに、全曲の中から、リクエストを受け付けるのは大変なので、
3曲まで絞ったなかから、投票で決めるということに。
そして、リストアップされた曲は、この3曲
  黄:かってな成長期
  白:REALOVE:REALIFE
  赤:クライマックスホイッスル

私個人としては、トロッコで「いちばんうしろ」に来ても歌われる機会のなかった
「REALOVE:REALIFE」しかないと思っていましたが、他の2曲も盛り上がる曲たち。
自分から見えた雰囲気だと、特に悩む必要が無いほど「クライマックスホイッスル」を
選択した方が多かったようでした。

クライマックスホイッスルも、振りが楽しい曲なので、嬉しかったのですが、
できることなら、昨年のツアーでも歌われなかった「REALOVE:REALIFE」を聞きたかったというのが、正直なところです。


・ LET・ME・DO!!

そして、ライブを締めくくる、ラストの1曲は、もちろん、というか、やはり、この曲。
ラストの「Wow Wow」の部分を、何度も伸ばし、いったん、終わったかなと思わせて、
また、始まるアレンジなんかは、今回、初めてで、いろいろ工夫されてるのだなと感じました。



■planB

・GO AHEAD!!
・Now loading…SKY!!
・synchronicity
・Pride on Everyday

いきなり、4曲もplanAから変えてくるとは、気合の入り方を感じました。
「GO AHEAD!!」「Now loading…SKY!!」「Pride on Everyday」と
盛り上がる曲が続き、テンションもあがります。
ここで感じたのは、「GO AHEAD!!」や「Pride on Everyday」は、
特別な振りはないので、トロッコに乗っていても、近くに来たら手を振ってという感じなのですが、
「Now loading…SKY!!」に関しては、スフィアの皆さんも、ポイントでは振りを踊ったり、
そこ以外では、周りに手を振ったりという感じだったので、振りが特徴的な曲は、
トロッコとの組み合わせが難しいなと感じました。
結局、私も、振りを踊ってみたり、(スタンドではありましたが)近くを通ったら、手を振ったりしていました。

「synchronicity」では、昨年のツアーでも「It's Party Pay Attention」のところを誰が歌うかを
じゃんけんで決めていたこともあり、注目していました。
各自、トロッコで周りながら、そのパートが近づいてきたあたりで、
戸松さんが、急に「私!私!」という感じで、両手で、自分のことを指で指し始めました。
ということで、今回は、戸松さんでした。
後から、聴くと、豊崎さんあたりも、戸松さんの方を指さしたりしていたようでした。
こういうのも、とてもおもしろくて、次に歌われるときも楽しみです。


・スフィア ミッションインシアター-plan B- ミッション・イン・代々木ッシブル

内容としては、planAの続きのようになっていて、所々「昨日は・・・、ゲフンゲフン」となったり、
ツアーの2days公演の1日目と2日目のようなつながりの楽しさを感じました。

衣装は、planAでの単形態のような衣装から、キャッツ○イのような衣装にチェンジ。

planAでは、7色でしたが、今回は、メンバーの色に会場を染めながら、トロッコで移動していきました。

途中、もう少しでゴールというところで、パープル(寿さん)から「もうひとこえ~♪」のセリフが出たときは、
会場がザワッっとするのを感じました。

planA、planBともに、これまでの朗読劇というよりは、会場全体と一体感を感じようとする方に重点を置いた
内容になっていたかなと思いました。


・Ding! Dong! Ding! Dong!

ソロのパートで、中央の花道のところに、順番に出てくる場面で、
最後の高垣さんは、ステージ上で立ち止まって気持ちよく歌っていて、
終わった後、「あっ」と気づいて、中央に集まっている3人のところに、
ダッシュで駆けつけるというシーンがありました。

planAの時は、ステージ上が見えていなかったのですが、
同じようにしていたということでしたので、
演出なのかなと感じましたが、とても面白かったです。


・夕立ちの欠片

この曲は、カップリングの曲でもありますし、
しっとりとした曲調なので、歌われないかなと思っていました。
ですが、チョコ祭りのときに、振りというか仕草が、とてもカッコよくて、
また、観たいと思っていたので、とても嬉しかったです。

チョコ祭りの時は、途中、スッと右腕で、口もとあたりを隠すような仕草があり、
そこが、とてもカッコよかったのですが、今回は、疲れなのか、ライブでの勢いなのか、
「スッ」というよりは、「ぐわっ」という感じで、勢いのある仕草になっていました。
正直なところを言うと、チョコ祭りの時のイメージが強くて、もっとしっとりとした
雰囲気の仕草の方がよかったかなと感じました。
とはいえ、遠くて、自分がよく見えていなかっただけという可能性もあるので、
おそらくあるであろう、映像化されたときに、再度、楽しみたいと思います。


・サヨナラSEE YOU (黄:Neo Eden、白:サヨナラSEE YOU、赤:Dangerous girls)

planAに引き続き、3択でのリクエストコーナー。
今回の3曲は、こちら。
  黄:Neo Eden
  白:サヨナラSEE YOU
  赤:Dangerous girls

「サヨナラSEE YOU」しか見えてませんでした。
もちろん、「Neo Eden」も「Dangerous girls」も爆発的に盛り上がる曲なので、
とても、魅力的なのですが、「サヨナラSEE YOU」の「最後に笑顔でサヨナラしましょ~♪」という
ノリが、大好きなので、このタイミングで、この曲。「サヨナラSEE YOU」しかないと思っていました。

各自、聴きたい曲の色のライトと、声で、アピールしていきます。
planAと違い、今回は、比較的、均等にばらけているようでした。
(若干、赤[Dangerous girls]が少ないかなという感じです。)

2回くらい投票をしてみたものの、判断がつかず、
スフィアの中で、戸松さん、豊崎さん、寿さんの3人がそれぞれの曲を担当して、
殴り合い(じゃんけん)をして決めることに。
ここでは、誰が、どの曲を担当するかが、とても重要です。

私の推している「サヨナラSEE YOU」は、寿さんに・・・
寿さんと言えば、昨年のツアーで、

「synchronicity」では、昨年のツアーでも、「It's Party Pay Attention」のところを誰が歌うかを
じゃんけんで決めていたのに、最後の最後まで、勝つことができなかったという経緯があり、
「あぁ、もうだめだ~」という感じなってしまいましたw

いざ、じゃんけんが始まると、最初に脱落したのは、戸松さん。

豊崎さんと寿さんの一騎打ちに。

そして、勝利したのは、なんと、寿さん!!

この時は、あまりの嬉しさに「うおぉぉ、みなこ~!!」と叫んでいましたw

久しぶりの「サヨナラSEE YOU」は、最高でした。


・LET・ME・DO!!

planAと同様に、力の限り、コールさせていただきました。
途中、高垣さんが「ゼッタイ」のところで、小島よしおさんのような振りをするところが
しっかりとらえられて、自分も、一緒にできたのが、ちょっと楽しかったです。

最後には、連番した方だけでなく、周りにいた方々とハイタッチで「お疲れ様でした!」をして
会場をあとにしました。



■その他

planBのどこかのMCで、花道のセンターの中央の円形の部分で、
高垣さんが、「BESTの『B』は、寿の『B』」とか言いだして、
ちょっと面白い感じになっていたとき、最初に、寿さんが、戸松さんの方に寄っていき、
続いて、豊崎さんも集まり、残りの3人が、高垣さんと反対側に集まって、ヒソヒソしだします。
高垣さんが気づいて、近寄ろうとすると、スススッと逃げて行ってしまい、高垣さんが喋りながら、
歩いて追いかけるという、静かな追いかけっこが面白かったです。
最後には、高垣さんが崩れ落ち、豊崎さんがフォローに、戸松さん・寿さんが笑うといういつもの光景が。
この仲の良さが、スフィアの魅力の1つだなと感じました。


今回、初めて、ソロパートがないライブとなりました。
僕自身、毎回、ソロで何を歌ってくれるのか、とても楽しみにしていたのですが、
今回は、なんといっても「スフィア」の「BESTライブ」です。
ソロパートが無いという選択は、大正解だと思いました。
ソロパートが無いことによって、ソロに入るためにライブが一旦途切れるといったことが無く、
一連の流れで、ライブが進んでいくので、とてもパワフルなライブに感じました。

でも、今後も、ソロパートが無いというのは、悲しいので、こういう特別な時だけにしてほしいです。


また、planA、planBの片方でしか歌わない曲が多かったり、
「君の空が晴れるまで」と「タイムマシン」が、両方の公演で歌われていましたが、
歌われるタイミングが違っていたりと、二日間の違いを前面に押し出したような
構成になっていたのかなと感じました。


今回、アリーナでトロッコが通ったルートは、花道のすぐ脇のルートと、その1つ外側のルートのみでした。
そのさらに1つ外側にも通路がありました。
もし、可能であれば、そちらも通ってほしかったなぁと思いました。
そして、一番通ってほしかったのは、アリーナの一番外側とスタンド席の間の部分でした。
これは、自分がどの席にいたかは、関係なくて、トロッコで近くに会いに行くということでしたので、
スタンド席に一番近い場所を通ってくれれば、スタンド席にいた方々も、とても喜んだだろうなぁと思ったのです。
実際は、私も「planB」では、スタンドでしたので、もっと近くに来てほしいと思ってしまいました。
演出の都合とか、花道から遠くなれば遠くなるほど、戻ってくるまでに時間がかかったりするので、
難しい部分もあるのかもしれないので、なんとも言えない部分であったりはするのですが、
アリーナとスタンドの差を埋めてあげるのも、今後につながっていくのかなと思ったりもします。


今回、planA、planBともに、高垣さん推しの方が多い連番でライブに参加させていただき、
4人で、振りのタイミングが変わるところで、タイミングがそろったりと楽しかったです。


■打ち上げ

今回、「planB」の後に、少し人数多めの打ち上げをさせていただきました。
実は、少し前に、一緒に飲みましょうということを言っていて、飲み会をやった時に、
一人、残念なことに参加できなかった方がいて、そのままじゃ寂しいので、
ゼッタイ、どこかで、一緒に飲みたいと思っていました。
それで、「planB」の後にやろうということになって、自分がいつも飲んでいるメンバーと、
その方がいつも飲んでいるメンバー、あと、参加する方の「planB」の連番者などを中心に声を掛けてもらって、メンバーを募りました。
(やはり、「planB」で連番したのに「俺、別の飲み会あるから、じゃーね」は寂しいので)

自分が企画したみたいな感じになっていて、確かに、自分がきっかけだったりするんですが、
周りの方が、とても協力してくれたので、あまり、大変ではなかったです。

総勢で、25人前後になったのですが、いつも、会場で挨拶したり、Twitter上で話していても、一緒に飲む機会がなかったり、
フォローしてても、初めて顔を合わせる方がいたり、名前はしっているけど、今回で、初めて知り合う方などもいたようで、
スフィアの輪が拡がるきっかけになったのは、嬉しかったです。

どうしても、普段は、仲の良いグループで打ち上げに行くことが多くなってしまうので、
たまには、こういう、他のメンバーも含めた飲み会をするのも新鮮で楽しいなと思いました。

テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

「高垣彩陽のあしたも晴レルヤ」メール採用いただきました

2015/04/02(木)に放送された「高垣彩陽のあしたも晴レルヤ」にて、
自分の送ったメールを採用していただけました。

内容は、先日、開催された
「LAWSON presents Sphere BEST live 2015 ミッション イン トロッコ!!!!」
の感想メールです。

内容としては、シンプルな感想でしたが、自分なりに、いろいろ考えて、自分から伝えたいこと、感じたこと、
さらに、高垣さんが、このあたりの内容を話してくれたら嬉しいなということを中心に、書かせていただきました。

自分のメールと、もう1通のメールが読まれて、そのメールを受けて、
高垣さんが、かなりのボリュームで、ライブのお話をしてくれたので、
自分のメールが、少しでも、その内容を引き出せたのなら、とても嬉しいなと感じました。
やはり、高垣さんが想っているコト、感じているコトを聴かせていただけるのは、楽しいので、
このように、高垣さんが、たくさん、お話して下さるのは、嬉しいです。

今回、かなり久しぶりにメールを採用させて頂けたと思ったら、
前回、採用されたのは、「2014/06/19」ということで、約10ヶ月ぶりの採用でした。

基本的には、高垣さんが目を通して下さってるはずなので、
番組中で採用されていなくても、気にしていませんが、
やはり、読んでいただけると嬉しいです。

しかも、今回の放送が、木曜の夜から、水曜の深夜へ、お引越しする直前の
放送だったため、そのような回に彩りを添えられる形となり、とても、幸せでした。

水曜の深夜にお引越ししても、メールを送らせていただきたいと思いました。
できれば、感想メールだけでなくて、「ふつおた」やコーナーへのメールも
少しずつ送れたらいいなと思います。

テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

セフスパン
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