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「寿美菜子 3rd Live Tour 2015 "Tick Tick Tick"」東京公演

2015/04/11に、寿美菜子さんの3rdライブツアーである
「寿美菜子 3rd Live Tour 2015 "Tick Tick Tick"」東京公演の東京公演に参加しました。

※本公演は、ツアーの初日であるため、
 今後のツアーに参加される予定の方や、
 ネタバレがイヤな方は、ご注意ください。
 知らないまま参加された方が、ゼッタイ、楽しいと思います。
場所は、渋谷公会堂。
一時期、渋谷C.C.Lemonホールという名称になっていた会場ですね。

私は、C.C.Lemonホール時代に、一度、行ったことがあるだけでした。

グッズについては、事前の物販で購入していたので、
当日は、ゆっくりめに現地に行きました。

ガチャを数回やって、知り合いと合流してお話したりして、
開場を待ちました。

今回、私の席は、この辺りでした。
20150415-01

自分は、通路側にさせてもらえて、
寿さんがいるステージ側が開けている感じになっていたので、
ステージ上が、かなりよく見えました。
また、寿さんが、近くに来てくれた時は、こっちを見てくれたり、
手を振ってくれたような勘違いができるくらいには、楽しめました。

今回のセットリストは、下記の通りです。

01. FLY@WAY
02. STRIDE
03. girly highester!
04. プリズム
05. Believe ×
06. black hole
07. ウレイボシ
08. ミュージックスター
09. i wanna be my precious one
10. Shiny+
11. MAGNETICA
12. 小さな手紙
13.メドレー
   13-1. pretty fever
   13-2. Bubblicious
   13-3. カラフルダイアリー
   13-4. Like a super woman
14. Another Wonderland
15. ココロスカイ

EN1. HAPPY HAPPY LIFE
EN2. Startline

セットリストは、「もう、そうするしかない」様を参考にさせていただきました。
  http://d.hatena.ne.jp/kero_p/20150411/1428754615


覚えているコト、印象に残っているコトを中心に。


01. FLY@WAY

アルバム「Tick」の中で、一番大好きな曲でした。
イントロの「今から始まるぞ!」という、わくわく感。
いきなりサビからスタートする、スタートダッシュ感。
自分の中では、ゼッタイ、この曲が1曲目だと思っていたので、
実際に、この曲からスタートしたときには、鳥肌が立ち、
いきなり、フルスロットルで、腕を振っていました。


02. STRIDE
03. girly highester!
04. プリズム
05. Believe ×

このあたりの曲は、ソロ・スフィア含めると、
ライブで披露したこともありますし、安定の爆発力でした。
もう、最初っから、全力疾走という感じでした。


06. black hole

ライブ直前にリリースされた、寿さんの8枚目のシングル。
今回のライブツアーでライブハウスの公演があることも踏まえてか、
これまでの寿さん史上、最も、ロックなナンバーなんじゃないでしょうか。


07. ウレイボシ

この曲も、アルバム「Tick」の中で、聴きたいと思っていた楽曲。
熱唱という言葉が、ぴったり当てはまるような、最高のパフォーマンスでした。


08. ミュージックスター

ウレイボシが終わると、いつの間にか、ステージ上には、
キーボードが、ここで思い出されるのは、やはり"make x"での「交差点」の弾き語り。
「お、今回のツアーでもくるか?」と思っていたら、始まったのは、なんと「ミュージックスター」でした。
昨年の"make x"でライブレコーディングをして、個人的に、
ライブパフォーマンスとしては、完成した感じがしていました。
それでも、今回のツアーのセットリストに入ってこない訳はないので、
どんな雰囲気で持ってくるのか、楽しみにしていましたが、
まさか、寿さんのキーボードでやるとは、驚かされました。
さすが、寿さんです。「我々の想像の斜め上を行く存在」。


09. i wanna be my precious one

ダンス寄りの寿ロックの最前線にいる楽曲かなと思っています。
「i wanna be my」を、反響するように繰り返していく部分が、
とても気持ちが良くて、盛り上がりながらも聴き入ってしまいます。

この曲の前に、一度、ステージから捌けて、
バンドメンバーの演奏が続き、次の登場した時には、
寿さん、ヘッドセットを装着!
前々から、寿さんは、ダンスとか、腕を使う動きがあり、
ヘッドセットを装着して、両腕をフルに使ったダンスとかを観たいと思っていたので、
そこだけで、テンションあがりました。


10. Shiny+

この曲、サビのところは、クラップだったと思っていたので、
自分は、クラップしてたのですが、周りでは、あまりやってる人がいなかったっぽくて、
ちょっと、さみしかったです。

と思っていたら、寿さんが、両手にフラッグを持ち出し、
ダンサーさんと3人で、華麗なフラッグのパフォーマンスを披露。
最後の、高く放り投げて、キャッチする部分は、落とさないながら、ちょっとだけキャッチをミス。
歌い終わった後「反省は後でします」と言ってて、反省はしても後悔はしていないんだなと感じさせるような
常に前を向く姿勢に、改めて、惚れ直しました。

練習してる時と天井の高さが違うというようなことも言っていました。
当然、ホール会場のような天井の高い場所で、練習することなど、そうそうないでしょうし、
天井の高さで、練習の時とは、フラッグとの距離感がつかみにくかったと思います。
それでも、なんとか落とさずキャッチできたのは、寿さんの意地を感じました。

MCでは、ダンサーのKAORIさんが、フラッグの先生であるとのこと。
バンドメンバーでは、籠島さんが、一番うまいらしく。
客席からは、「お~!!(籠島さん、やってくれ)」という声もあがりましたが、
さすがに、披露ならず、でした。
最終的には、バンドメンバーも含めた全員で、横一列に並んで、フラッグをやりたいと、言いだしていましたw
それには、バンドメンバーから、悲鳴にも似た驚きの声があがっておりましたw


11. MAGNETICA

ダンサーが、寿さんの衣装を引っ張り、衣装チェンジ、
肩が露わになった、セクシーな衣装に。
そして、ここで、ステージにイスが登場。
なんとなく、イスを使って、色っぽい振りをやるんだなと感じました。

そして、指を鳴らしながら、曲のスタート。
難しいでしょうが、手拍子ではなく、客席も、指を鳴らしながら聴けたら、
ちょっとオシャレな感じがしませんかね。

逆向きのイスに跨ってみたり、まさに「ショータイム」という感じの、
色気たっぷりの寿さんのステージに、魅了された時間でした。


12. 小さな手紙

先ほどまでとは一転して、しっとりと歌い上げる。
ラスサビのとこの、盛り上がる部分は、ステージの照明も、
一瞬、ライトを絞ったりして、とても、自分好みの内容でした。
あの瞬間が、すごく気持ちが上がります。


13.メドレー
13-1. pretty fever

「ここからは、メドレーです」という寿さんの言葉から、
何がくるのかと思っていたら、まさかの「pretty fever」。

やはり「フワフワ」は残ってるんですね。
というか、もう、完全に、定着してる感じがしました。
自分は、死んでもやるつもりはありませんが、
やりたい人が、好きなようにやったらいいかなと思いました。
非常に残念でなりませんが、もう、諦めた感じです。


13-2. Bubblicious

繋ぎの部分が、歓声や演奏で、寿さんの声が聞き取れてなくて、
最初、なんの曲なのか、理解できてませんでした。
勉強が足らないなぁという感じです。
こういうところで、一瞬にして、曲を把握して、盛り上がれるようになりたい。


13-3. カラフルダイアリー

この曲、ペンライト等だと、赤に色を変えたりする部分があったりするのですが、
自分は、今回、持ってなかったので、腕を振って、盛り上がる感じでした。
今回も、ペンライト等を持ってきている人は、色を変えてるようでしたが、
次以降の会場でも、少なくとも今回のツアー中は、自分は特に振らなくていいかなと思ってます。


13-4. Like a super woman

サビの部分では、振り付けコーナーがありました。

ちょっとうろ覚えですが、下記のような感じでした。
※やる前に、寿さんから振り付け講座があるので、
 その場で、十分、覚えられると思います。

①.手を親指と人差し指でL字にして、胸の前で交差させる。
  ※「Like a」のフレーズのあたり
    ↓
②.そのまま、腕を戻すように、顔の横あたりに持ってくる。
  ※「super」のフレーズのあたり
    ↓
③.両手を拳に変えて、上に突き上げる。
  ※「woman」のフレーズのあたり

    ↓ ※同じメロディのところを繰り返す。

④.2回目の「woman」の後、頭の上で、両腕を交差させるように2回ほど振って、
  ガッツポーズのような感じで「よしっ、よしっ」と下に2回降ろす。
  ※「誰より強く」のフレーズのあたり

    ↓ ※同じメロディのところを繰り返す。

⑤.人差し指で、いろいろな方を指す。
  ステージ上のバンドメンバーだったり、周りのお友達でもいいとのこと。
  ※「I'm the only woman… そんな風になれるよ なれるよ」のフレーズのあたり
    ↓
⑥.皆で「super woman!」と言いながら、両腕を上に突き上げる。
  ※「きっと…」のフレーズのあたり


個人的には、「Our Stride」でのスタンドマイクを使って、
片方の腕で前に指を指して、そのあと、両方の腕で、
前方を指さしする仕草が好きで、自分も合わせてやりたいと思っていたので、
ちょっと残念な気もしますが、楽しかったです。

余談ですが、「よしっ、よしっ」の部分では、
(自分は、ライブには参加してなくて、BDを観ただけですが)戸松さんのツアーで、
同じく振り付けをやった「自己中男」の講座での
「お盆持って~、お盆持って~、放り投げて~、よしっ、よしっ」を思い出しました。

メドレーといいつつ、1曲1曲が、結構、長いので、メドレー感はなくて、とてもよかったです。


14. Another Wonderland

CDで聞いていて、サビの「Another Wonderland」以外の部分は、しっとりと、
サビの「Another Wonderland」の部分は、寿さんがダンスを始めるんじゃないかという感じで想像していました。

そして、実際に聞いてみると、サビの「Another Wonderland」の部分以外は、透明感のある、神秘的な感じで、
軽く体を揺らしながら、聴き入っていました。
そして、「Another Wonderland」の部分は、とても元気な感じで、ぴょんぴょん跳ねながら、
盛り上がっていました。間にワイパーも入る感じでした。

ある程度、盛り上がることは想定していましたが、予想以上の盛り上がりで、
終盤の体力を、ほぼ、持って行かれた感じがしました。
それくらい、はしゃぎましたし、楽しかったです。


15. ココロスカイ

ラストの大サビのところの声が重なる部分を客席が合唱して、
寿さんの声と重なり、掛け合いをする部分は、
何度やっても、楽しいです。


アンコールが明け、事前に、寿さんがおっしゃっていたように、
ツアーTシャツ(ピンク)のXXLをワンピースのように着こなして登場。
そして、メンバー紹介へ。
バンドメンバー、ダンサーを紹介していきます。
今回、ダンサー2名のうちの1名を除き、
2ndライブツアーの"make x"から引き続きのメンバーということで
呼び込みを行う際に「この1年で変化したこと言ってもらいたい」と、
メンバーを呼び込む直前で、発表する寿さんw
皆さん、寿さんの無茶振りに、必死に答えていましたw

山田さん(Base)
  1stライブツアーでの「Our Stride」の頃のように、
  「押忍!」のポーズをとってくれて、嬉しかったです。

山内さん(Drums)
  1年で変わったことは、特にないとのことでしたが、
  なんと、"make x"のころから、漢字が間違っているということで、
  これには、寿さんが、スタッフに代わって、平謝りw
  「康夫」ではなく「康雄」とのことです。
  
  "make x"の時は、あまり気にして見られていませんでしたが、
  すごくイケメンの方でした。

籠島さん(Keyboard)
  会場が、渋谷公会堂ということで、ずっと夢だったということで、
  籠島さんが「8時だよ!」といったら、客席が「全員集合!!」というやつをやりました。

平井さん(Guiter & Band Master)
  一年たって変わったことは、体調を崩すようになったということ。
  なので、よりいっそう健康に気をつかい、早めに寝るようにしているとのこと。
  そして、やっと下の娘さんが、一緒に寝てくれるようになったので、
  一緒に、たくさん寝ているとのことでした。

ゆあさん(?)(ダンサー)
  唯一、今回のツアーで初参加のメンバー。
  ライブ中も、若そうだと思っていたら、大学生とのこと。
  大学生なのに、堂々としたパフォーマンス、すごいと思いました。

KAORIさん(ダンサー)
  MCでもありましたが、フラッグの先生でもあるとのこと。
  以前、フラッグをやってたらしいです。


EN1. HAPPY HAPPY LIFE

セットの階段には、ダンサーの二人が腰かけて、
歌詞の内容を表現したり、自由に体を動かしていたのが印象的でした。

間奏では、CDでも寿さんが演奏しているカズーの音色を披露。
カズーってあんなに小さな楽器だったんですね。
もっと、ラッパみたいな楽器かと思ってました。
小さなカズーを吹きながら、マイクで音を拾う姿は、
とても様になっていてカッコよかったです。

そして、なんと途中から、今回の東京公演バージョンの歌詞に!
これには、驚きました。
どんだけ、サービス精神旺盛なんだ。。。
きっと、大阪、名古屋、神奈川でも、オリジナルの歌詞で歌ってくれるのだと思いますので、
それも、今後の楽しみの1つです。


EN2. Startline

もう、イントロから、会場が、壊れるんじゃないかというくらいの盛り上がり。
「い~ま、美菜子に恋をしているよ!」の部分は、
寿さんも、こちらにマイクを向けてくれるくらいになっていて、
周知のコールとなりましたね。

そして、メンバー全員でステージ上で手を繋いで、「ありがとうございました」と挨拶。
メンバーが捌けて、最後に、寿さんが、一人で「ありがとうございました」と挨拶。
そして、東京公演が幕を閉じました。

終わった後、一瞬、暗いままだったりしたので、
これは、ダブルアンコールあるのか?と思いましたが、
すぐに、明かりがついて、終演のアナウンスが流れてしまったので、残念でした。
正直、終演のアナウンスが流れても、アンコールを要求してもいいと思ってるんですが、
素直というか、諦めが早いですよね。


今回、全編を通して、ライブハウスでのライブを想定したようなセットリスト、
最初から、最後まで、全力疾走という感じでした。
途中、フラッグやイスをつかったパフォーマンスがあったり、
客席の皆と一緒にやる振り付けのコーナーがあったりと、
寿さんと一緒に楽しんだり、盛り上がったり、寿さんに魅せられたりと、
どこまでいっても、上へ上へ、もっともっと、ってパフォーマンスを磨き、
新しいことを取り入れていく、寿さんののアグレッシブな姿勢が、
前面に押し出された最高の「ライブ」でした。

文句なしで、寿さんのライブの中で、BESTを更新するライブでした。


■その他

最初の方のMCで、Tickは、時を刻むという意味があるということで、
皆と一緒の時間を刻んでいきたいということをおっしゃっていましたね。
あと、右手で、人差し指を立てて、上から、45度ずつ外側に傾けていって、
「Tick Tick Tick」を表現していました。
これは、皆で、やるしかないのでは。


今回、バンドメンバーの平井さん(G)、山田さん(B)が、前の方に移動してきて、
寿さんと並んだり、反対側のサイドに来て、演奏してくれたりして、
より、バンドのライブという雰囲気が出て、とてもよかったです。
自分は、ステージ向かって右側の方で、平井さんが遠目だったのですが、
その時は、近くまで来てくれたので、嬉しかったです。
平井さん、めっちゃ、笑顔でした♪


あと、どのタイミングなのか、完全に忘れましたが、
途中、おそらくサイン入りのカラーボールを客席に投げ入れるサービスもありました。
10球くらいでしょうか、結構、投げてた印象です。
自分の方には、来ませんでしたが、キャッチできた人は嬉しいでしょうね。
そして、ここで、寿さんが、右手でボールを投げてるのを見て、
「あれ?寿さん、投げるのは、右利きなんだ?」と思って、
後の打ち上げで、そんな話をしたら、一緒に驚いてる人もいましたが、
なぜか、高垣さん推しの友人が、当然のように「そうっすよ」と言ってきたのは、
さすがとしか、言いようがありませんでしたw
その後、Twitterでも、同じようなこと書いたら、やはり、高垣さん推しのフォロワーさんから、
適切なリプをいただき、ちょっと、楽しくなりましたw
どうやら、スポーツ全般は、右利きなんですね。映画とかラジオとかでも出てきた話題のようでした。
自分も、観たり、聴いたりしているはずですが、「寿さんは左利き」という固定概念が、
そのあたりを、すっかり消し去っていたようです。
ちょっと、賢くなりましたw


MCで、限定Tシャツのことに触れ、背中のシルエットは、
パンフレットに使った寿さんの写真を使用しているとおっしゃっていました。
その際「今度は、本物の私です」とおっしゃっていて、
「Our Stride」の時のOPムービーでカッコよくダンスしているシルエットが、
皆、寿さんだと思ってたのに、実は、ダンサーさんで、
それが、ツアーファイナルに明かされるといった出来事があったのを思い出しました。
自分の勝手な妄想では、そのことを寿さんも覚えていて、だから「今度は」とおっしゃったのだと信じたい。
一人で勝手に、「『Our Stride』の時のことだ!」ってなって、ニヤニヤしてました。


今回、ツアー中、2公演について、ライブハウスでの公演があるということで、
個人的には、ペンライト等の光り物は、いらないかなと思っています。
実際、東京公演では、素手で参加させていただきましたが、全然気にならないし、
むしろ、自由に動かせて、楽でした。
ただ、別に、他の方にまで、どうこう言うつもりはなくて、
自分が参加したいスタイルで参加して、
各々、楽しめれば、それが一番なんだろうなと思いました。


今回、ライブ前や、ライブ後の打ち上げなどで、
新たに、ご挨拶させていただくことができた方がいて、とても嬉しいです。
以前から、顔を合わせたことはあったけど、ちゃんと挨拶したことがなかったり、
ラジオやTwitter上で、一方的に知っていて、どこかのタイミングでご挨拶できたら、
フォローさせていただきたいと思っていた方だったり、
最近、知り合うことができた方から、さらにその友人という感じで、紹介してもらえたりと、
スフィアの輪が、大きく拡がり、とても嬉しかったです。

今回の東京公演で、ステージの雰囲気は、感じられたので、
次は、もっと楽しめると思います。

大阪公演。オールスタンディングの会場。
席が、指定されていないということで、知り合いと集まって、
一緒に、ライブに参加したいと思ってます。
仲の良いメンバーと固まって、ライブに参加できるというだけで、
東京公演以上に、楽しくなるのが間違いないと思ってます。
もう、それだけで、楽しみ過ぎて、仕方ないです。



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テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

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