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スフィア 「LAWSON presents ~Sphere's eternal live tour 2014~」 埼玉公演

少し日にちが空いてしまいましたが、
2014/07/13に、スフィアの3度目の全国ツアーである
「LAWSON presents ~Sphere's eternal live tour 2014~」の
埼玉公演に参加してきました。

待ちに待った、スフィアの全国ツアーのスタートです。

場所は、さいたま市文化センター。

2010725_01


正直なところ、スフィアの全国ツアーの幕開けにしては、
規模の小さい会場だなと感じています。

実際、チケットが確保できない方が続出しているようでした。

今回、物販に並ぶことにしました。
一応、事前通販で、ツアーTシャツとパンフレットだけは確保していましたが、
会場限定カラーがピンクということや、お友達も並ばれるということだったので、
仲間に入れてもらうことにしました。

始発で開場に向かい、朝の6時過ぎくらいに到着しました。
すでに、何人かの方は並ばれていました。
あせらなくても、このタイミングから並んでいれば買えるでしょうということで、
一緒に並ぶメンバーがそろってから、並び始めました。
レジャーシートなどを持ち寄って、皆で、ワイワイとしながら6時間以上の間、
物販の開始を待ちました。
結構な人数になったので、テンションがあがって、少し騒がしかったかもしれません。
その点は、反省点だなと思いますので、もし次に同じように並ぶことがあったら、
少し抑えるようにしたいと思います。

物販では、無事、自分の求めていたものを買うことができました。
むしろ、考えていたよりも買ってしまったと思います。

その後、皆で、食事などをとって、開場時間を待ち、
会場内へ入場しました。

2010725_02

今回の席は、3階席でした。
2000人程度のキャパで、3階席まであるということで、
会場内は、かなり狭く、縦に長い形になっていました。
そういうこともあり、3階席は、かなり傾斜がきつくなっていて、
ちょっと、怖いくらいでした。
その分、ステージは、よく見えましたし、
前の人の身長も、気になりませんでした。

なにより、参加できただけで、幸せです。

今回のセットリストは、下記の通りです。

01. Eternal Tours
02. Super Noisy Nova
03. LET・ME・DO!!
04. Jolly Dolly's Music!!!
05. Feathering me, Y/N?

朗読劇

06. 風になる (高垣彩陽)
07. Fantastic Soda!! (戸松遥)
08. 叶えたまえ (豊崎愛生)
09. girly highester! (寿美菜子)
10. Ding! Dong! Ding! Dong!
11. 微かな密かな確かなミライ
12. syncronicity
13. メドレー
    Dream sign
    → かってな成長期
    → 優しさに包まれるように
    → 風をあつめて
    → Spring is here
14. MOON SIGNAL
15. GENESIS ARIA
16. STAR'S ELEMENT
17. Pride on Everyday
18. GO AHEAD!!
19. NEVER ENDING PARTY!!!!

EN1. Sincerely ツアーver.
EN2. Sticking Places

※セットリストは「history of sphere」様に掲載されていたものを
 参考にさせていただいております。

 http://sphere0215.blog.fc2.com/blog-entry-491.html


覚えてることと、感想を。


ステージ上には、スクリーンが下りていて、
そこに、映像が映し出されるようになっていました。
後から知ったのですが、開演前の注意事項のアナウンスで、
オープニングでは、光り物は消すように言っていたらしいです。
私自身、聞き取れていなくて、サイリウムを光らせたまま、
ついに始まるスフィアの全国ツアーの幕開けにテンションが上がっていました。
こういった部分も、反省点の1つです。


01. Eternal Tours

まずは、この曲からスタート。
ツアータイトルにも使われているこの曲ですので、
1曲目にふさわしいと考えていました。


02. Super Noisy Nova
03. LET・ME・DO!!

間髪入れずに、この2曲。
正直、予想外でした。

特に「LET・ME・DO!!」は、かなり歌われている印象なので、
そろそろセットリストから外されてしまうかなと思っていました。
夏にふさわしい1曲なので、盛り上がりました。


04. Jolly Dolly's Music!!!

アルバム新規収録曲の1曲。
ダンス曲という感じの振りつけで、
パッパッっとポーズを変えていく部分がかっこよかったです。
遠くて、よく見えなかった部分もあるので、
今後、参加する公演では、もっとよく見たいと思います。


05. Feathering me, Y/N?

合間を開けずにつながるようにこの曲へ。
自分が踊れるとは思えませんが、
ダンスを見ていて楽しいです。

セットリストに入ることが多い印象なので、
今回、歌ってくれるかわからなかったのですが、
好きな曲の1曲なので、聞けてうれしかったです。



朗読劇

過去2回のツアーでは、旅行部という形で、
各地を旅行していく中での朗読劇が展開されていましたが、
今回のツアーでは、惑星間旅行に発展。

埼玉公演では、サーイタンマ星を訪れる。

海の無い県であることや、ご当地ネタなどを織り交ぜていました。
正直、ご当地ネタは、まったくわかりませんでしたが、
ノリノリの4人の姿は、面白かったです。

ところで、今回、脚本を書かれた方がわからなかったのですが、
どなただったのでしょうか。
前回のツアーでは、脚本を書いた方の名前が載っていたりして、
それも楽しみの1つだったのですが。
少し気になります。


朗読劇の後は、寿さん、戸松さん、豊崎さんの3人のみがステージへ。
いつもなら、ソロパートのお着替えが完了するまで、3人でのMCの時間。
でも、今回は、違いました。
3人がスフィアブレードを取り出し、客席を3つのグループに分けます。
そして、それぞれが音楽に合わせて、それぞれ振り付けを指導していき、
最後は、指定されたグループが、振り付けを披露していくという流れ。

なんとなくイメージしたのは、寿さんの1stライブツアー「Our Stride」の
最後の「Shiny+」でした。

そして、その流れが一通り終わると、ソロパートに突入です。


06. 風になる (高垣彩陽)

この曲は、確かにイントロは、ゆったりとした雰囲気のメロディから始まるのですが、
後半の盛り上がりを考えると、立ったままで、サイリウムを振りながら聴きたい曲です。

イントロのゆっくりさと「高垣彩陽=座る」みたいなイメージになっているのか、
自然と、座り始めてしまいました。
さすがに、周りが座っているのに、自分だけ立っている訳にもいかず、
椅子に座る流れとなってしまいました。
今後の流れで、なんとか、立ったまま聴ける曲になってほしいと思います。

あれ?っと思ったのは、歌い終わった後。
高垣さんのMCなどはなく、そのまま捌けていきます。
そして、続いて、戸松さんが登場。
今回、ソロコーナーに、MCが無かったです。


07. Fantastic Soda!! (戸松遥)

戸松さんの新曲が披露されました。
今回の曲は、熱い感じではなく、涼しく爽やかなイメージかなと感じました。
「Year Year Year!!」の部分は、一緒に歌いたい感じですね。


08. 叶えたまえ (豊崎愛生)

インストアイベントには参加できなかったので、
生で聴けるのは、今回が初めて。
豊崎さんは、スフィアとして歌っているとやわらかい声のイメージなのですが、
ソロだと、声を張った感じの歌声も聴かせてくれるので、
聞いていて、とても新鮮な感じがしています。


09. girly highester! (寿美菜子)

「Believe X」だと思ってました。
でも、すんなりとこの曲に乗って行けたのでよかった。
精一杯、コールしました。


10. Ding! Dong! Ding! Dong!

いつもなら、ソロパートの後は、スフィアの4人が次の曲の衣装に着替える間、
映像、もしくは、バンドメンバーの演奏などでつなぐ時間があります。
でも、今回は、そうではありませんでした。
この曲があるからです。

4人がソロ曲の衣装のまま登場し、個性を前面に押し出した感じで、歌ってくれました。

今回、アルバム「4 colors for you」の曲を聴いていたりして、
曲の中のソロパートなどで、サイリウムの色を切り替えたら、キレイだな、
などと、いろいろ妄想が膨らんでいたので、実際に、カチカチと色を切り替えてみたのですが、大失敗でした。
不器用なので、切り替えてる間、下を向いてステージを観えていないという、
まったく意味のない、何しにここに来てるんだ状態になってしまいました。

寿さんのカラフルダイアリーなどのような一部だけ赤に変えるとかなら、
まだ、あらかじめセットしたサイリウムを準備しておけばよいので、問題ないのですが、
順番に色を変えていくのは、自分の力では、無理でした。
今後は、曲の最初に色を決めたら、気にせず、そのままの色で、あとはステージ上に集中しようと思いました。

まだ、3階席に置かれてる状態で、ツアーの初日なので、
この時点で、気づいてよかったです。
次からは、おそらく、固定の色にして振ってると思います。


11. 微かな密かな確かなミライ

爆発的な盛り上がりのある曲ではないかもしれませんが、
4人のハーモニーが生きる、素晴らしい曲だと改めて実感しました。

リリースイベントは参加できなかったこともあり、
この公演が、生で聴くのは初めてだったので、
そういった意味でも、とてもテンションが上がりました。


12. syncronicity

この曲は、サイリウムをしまって、手を振っていこうと
前から決めてました。
「エオ、エオ、オー」、「大好きだー、あなたのことが、大好きだー」のとこなど、
一緒にコールしたりすると楽しいです。
「大好きだー」のとこは、寿さんの「Startline」の「いーま、美菜子に恋をしているよ!」みたいな感じで。
「あなた」を「スフィア」とか、推してるメンバーの名前にしてコールするのが、
定着していったら面白いなぁと思いました。


13. メドレー
    Dream sign
    → かってな成長期
    → 優しさに包まれるように
    → 風をあつめて
    → Spring is here

これまた、新しい試みですね。
これまで、バンドメンバーがメドレーとかリミックスみたいな感じで、
スフィアの曲をつなげて演奏する場面があったので、
スフィアの皆さんから、メドレーをやりたいという意見が出たのかもしれません。

内容としては、間を飛ばしてサビに飛んだりして、
まさにメドレーという感じでしたね。
正直なところ、メドレーで5曲やるなら、
ローテーションで2曲くらいずつやってくれた方が、嬉しい気もしました。
それぞれの曲で、サビだけでなく、他のいろいろな部分で、
好きなフレーズや振りがあったりするので、フルで見たいです。

ちょっと驚いたのは、「優しさに包まれるように」です。
この曲は、アニメ「夏色キセキ」のイメージソングで、
「夏色キセキ」のBlu-rayなどの特典CDに収録されているだけで、
スフィアとしてのシングルやアルバムには、収録されていません。

自分の中では、きっと、この曲は、スフィアのライブでは、
歌われないのだろうなと思っていました。
歌うとしたら「夏色キセキ」のイベントなどだろうと。
だって、スフィアの曲は、他にも山ほどあります。
そんな中、メドレーの1曲とはいえ、この曲が歌われたのです。
何だかわかりませんが、とても、嬉しかったです。


14. MOON SIGNAL
15. GENESIS ARIA

鉄板過ぎる鉄板曲。
「MOON SIGNAL」は、「LET・ME・DO!!」同様に、
そろそろセットリストから外されるかもしれないと思っていました。
それは、アルバム新規収録曲の「STAR'S ELEMENT」があるからです。
まさか、「MOON SIGNAL」「GENESIS ARIA」と繋げてくるとは。

「MOON SIGNAL」は、振りコピする範囲が広がっているようでしたね。
自分は、サビのとこしかやらないですが、
最初の方から、ずっと振りコピしてる人が目立ったようでした。
でも、曲の中で、ハイハイとかぶせてくるところは、しっかりやるんですね。
なんか、ちょっと、残念でした。


16. STAR'S ELEMENT

アルバム新規収録曲の1曲。
イメージを裏切らず、カッコイイパフォーマンスでした。

自分の中では「REALOVE:REALIFE」「MOON SIGNAL」「GENESIS ARIA」などと
同じカテゴリに含まれる曲なのかなと思っていたので、期待通り、いや、それ以上に感じました。


17. Pride on Everyday

とても、盛り上がる曲で、大好きな曲なのですが、
サイリウムをガンガン振って、ハイハイ!って感じの曲なのかな?という思いも少しあります。
勢いのある曲というよりは、力強い曲という印象です。
他の人の楽しみ方をとやかく言うつもりはないので、自分なりの楽しみ方で楽しみたいと思います。


18. GO AHEAD!!

勢いをつけるにはもってこいのこの曲。
初披露されたorbitツアーのラストが、アンコール明け一発目だったのが印象的で、
後半に「まだまだいける!」という感じで聴きたい曲かなと思ってます。


19. NEVER ENDING PARTY!!!!

本編ラストは、この曲。
やはり、この曲でしょう。

サビの部分は、振りを覚えていったので、問題なく、動けました。
4人のソロパートの部分で、「Ding! Dong! Ding! Dong!」と同様に、
色を変えようとしましたが、いまいち、うまくいきませんでした。
ここも、次回からは、おとなしく、一色で行きたいと思います。
他の色は、他の人に任せたいと思います。


EN1. Sincerely ツアーver.

この曲は、セットリストには入ってくると思っていましたが、
冒頭の4人それぞれのオリジナルの部分を、どのように表現するか
気になっていました。

私の予想では、4人が、1人ずつ順番に、自分のオリジナルの歌詞で、
歌いながら登場するというパターンを考えていました。

友人と話していた時は、ローテーションでどれかを歌うのではないか
という予想もありました。

正解は、新しい4人のオリジナルバージョン。

この発想は、自分の中には、なかったので、とても新鮮でした。
歌詞の内容は、よく聞き取れなかったので、次回以降の公演で
聴きとっていきたいなと思っています。


EN2. Sticking Places

最後は、この曲。
ライブのラストを飾るには、若干、勢いに欠けるかなと思いましたが、
この曲自体、好きな曲なので、楽しめました。
サビのところをちょっとだけ、振りコピする感じで、
自分には、ちょうどよかったです。




■終演後の打ち上げ

終演後は、友人たちと打ち上げへ。
昨年までは、リアルで知り合いだった友人ぐらいしかいなかったのですが、
この半年ちょっとの期間で、かなりのお友達ができました。
Twitterというツールは、使い方さえ間違えなければ、
同じ趣味を持つ仲間を見つけ、繋がるのに、とても便利なツールだと思います。
実際、Twitterによって、年齢、性別、住んでいる場所など、いろいろな壁を越えて
大勢の方々と、知り合うことができました。

ライブの感想を言い合ったり、全然関係ないバカ話をしたり、
今後について、熱く語ったりと、時間がいくらあっても足りないくらい盛り上がりました。


こうして、私のスフィア全国ツアー初日は、幕を閉じました。


■その他

●セットリスト全般

今回、アルバムの新規収録曲は、全てセットリストに入っていましたが、
下記の3曲は、セットリストに入りませんでした。
  「輪郭の無い未来へと」
  「タイムマシン」
  「ワタシ♪NOTE と # ペンシル」
現時点では、埼玉公演しか終わっていないので、
もしかすると会場限定、もしくは、ローテーションで入ってくるのかもしれないのですが、
セットリストを見る限り、それも可能性は低いように思います。

個人的には、スフィアのしっとり系の曲も、大好きなので、
1曲か2曲は、そういった曲が含まれてくれていると嬉しいです。
個人的には「らくがきDictionary」が大好きなので、
歌ってくれたら嬉しいなと思っていますが、それも、可能性は低いのかなと思ってます。

ライブに参加してる最中・終演直後に感じていたのは「攻めた構成」ということでした。
メドレーを除くと、ゆっくりとした曲が「Sincerely」しかありません。
それ以外は、アップテンポな曲だけで構成されています。
これには、好きか嫌いかということではなく、これまでになかった構成だなと感じました。
自分の中の構成のイメージは、最初に盛り上げる曲を歌って、ソロに入って、
そのあと、カワイイ系、しっとり系を歌って、再度、盛り上げる曲を歌う。
この流れが、オーソドックスな構成だと思っています。

でも、今回は、MCなどで「パーティ」という言葉を使っていましたが、
それが答えなんだろうと思いました。
少なくとも、埼玉公演に参加しただけの状態では、そう思っています。

「Non stop road」「キミが太陽」「planet freedom」など、
自分の中で、代表曲のように思っていた曲たちが、セットリストに含まれていなかったのは、
残念でしたが、それだけ、曲が増えたのだと思います。
セットリストを決めるのは、とても大変だろうなと思いました。



●スタンスについて

今回、初めて、物販に並びました。
これまでは、開場の1時間半くらい前に着くように行って、
残ってたら買おうかなという程度にしか考えていませんでした。
パンフレットとか、Tシャツくらいは、最低限、買えていましたので。

それでも、物販に並んでみようと思ったのは、
当然、会場限定カラーがピンクだったからというのは、あります。
ただ、それだけではなくて、ここ半年ほどの間に知り合ったお友達の皆さんに
引っ張られるように、自分の熱も上がってきたからではないかと思います。

これまでは、ライブだけを楽しむ感じで考えていました。
でも、今は、公演の前に、友達と集まって、物販に並んだり、
公演の後に、打ち上げをしたりと、ライブの前後も楽しむというスタンスになってきています。



●振りコピについて

なぜだか、振りコピの是非を問いかけるようなツイートを多く見たので、
自分の思っていることを少しだけ。

どこまで振りコピするんだというのは、人それぞれだと思います。
やりたい人はやればいいし、やりたくない人はやらなければいい。

私は、特徴的な振りだけ、ついていく感じになっています。
主に、サビの部分ですね。
別に強制されるものでもないですし、私は、それが楽しいからやっているだけです。

例外として、スフィアが一緒にやろうといって、振り付けのレクチャーをしてくれたりする場合は、
可能な限り、一緒にやってくれた方が、スフィアの皆さんも喜んでくれるとは思います。


皆が振りコピをしていると、強制されているように感じて、
スフィアのライブに新しく参加した人たちにとって、敷居が高いという意見もあるようです。
まぁ、一理あるとは思います。
でも、逆に「うお!なんか、皆、一緒に踊ってる!すごい!楽しそう!自分もやりたい!」
と思う人もいると思います。
どっちが正解というのは無いと思っていて、
ついていけないからライブに行かないというのもありだし、
ライブには行くけど、振りコピはしないというのもあり、
ほどほどに振りコピしてもいいし、完璧に振り付けを覚えるのもいいと思います。

要は、誰も、それを強要しているわけではないということです。
周りに迷惑を掛けない範囲で、自由に楽しめばいいと思っています。



●最後に、ついに始まった全国ツアー

今回のツアーは、スフィアの3度目の全国ツアーです。

私は、最初の「sphere's rings live tour」の終わった直後くらいから
スフィアを応援し始めているので、その時のツアーには参加していません。
そもそも、当時、声優さんのイベントやライブに参加するという発想そのものがありませんでした。

2度目の「sphere's orbit live tour」では、
関東近郊の公演のみ参加していました。
横浜アリーナ、神奈川県民ホール、幕張メッセなどです。

そして、この間に、遠征することを経験したので、
今回は、何カ所か、遠征してみようと考えています。

次に参加予定なのは、8/23(土)の静岡公演、8/24(日)の名古屋公演です。
間に、札幌、神戸と2公演が挟まっているので、
その間に、ライブがどんな成長を見せてくれているのか、とても、楽しみです。
客席も、4公演目となれば、かなり慣れてきていると思いますので、
そういった方々についていけるように、頑張りたいなと思っています。

何にせよ、次のライブが楽しみです。
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テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

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