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「Sphere's eternal live tour 2014」静岡公演・愛知公演

2014/08/23・24に、「Sphere's eternal live tour 2014」の
静岡公演と愛知公演に参加させていただきました。
私にとっては、ツアー開幕の埼玉公演以来の参加となり、
約1カ月半ぶりのライブとなりました。
間に、北海道・神戸の2公演が実施されており、
セットリストや、お友達のつぶやき、感想などを見ていて、
とても楽しみにしておりました。

~~~~ 静岡公演 ~~~~

場所は、静岡市民文化会館の大ホール。
当日は、あいにくの天気で、特に、ライブが始まる前には、
土砂降りの雨が降ったりもしていました。
まぁ、強力な雨女がいるスフィア、しかも、翌日には、
雨女の1人である戸松さんの地元ということもあって、
そんなことも、十分あり得ると思っていたので、
これは、これで、おもしろかったですね。
私は、初めて来た場所だったのですが、
地下道のようなものが整備されていて、
一部、雨にぬれずに移動することもできたので、
すごくありがたかったです。

会場に到着して、今回連番を組ませていただく方や、
他の知り合いの方々とお話しながら、開場を待ちました。

今回の席は、下記のような感じ。

20140902_01

なんと、3列目!!
戸松さんの目の前という感じでした。
実際、戸松さんが目の前で歌ってくれることが多くて、
「はるちゃん、顔小さっ!足細っ!」とテンションあがりっぱなしでした。
戸松さんだけでなく、他の3人も目の前に来てくれることも多くて、
これまでに参加したライブ史上、最も近い距離でスフィアを見ることができました。

こんな良い席をゲットして下さった連番者の方には、感謝しかありません。

静岡公演でのセットリストは、下記のような感じ。

■静岡公演 セットリスト

01. Eternal Tours
02. Non stop road ※会場限定曲
03. LET・ME・DO!!
04. Jolly Dolly's Music!!!
05. Feathering me, Y/N?

朗読劇

06. Girls,Be Ambitious. (戸松遥)
07. Believe× (寿美菜子)
08. 風になる (高垣彩陽)
09. letter writer (豊崎愛生)
10. Ding! Dong! Ding! Dong!
11. 微かな密かな確かなミライ
12. syncronicity
13. メドレー
    Dream sign
    → かってな成長期
    → 優しさに包まれるように
    → 風をあつめて
    → Spring is here
14. MOON SIGNAL
15. GENESIS ARIA
16. STAR'S ELEMENT
17. Pride on Everyday
18. GO AHEAD!!
19. NEVER ENDING PARTY!!!!

EN1. Sincerely ツアーver.
EN2. Sticking Places

※上記セットリストは、「History of Sphere」様に掲載されている内容を
 参考にさせていただいております。
  http://sphere0215.blog.fc2.com/blog-entry-506.html

一部の曲以外は、変更は無いので、特に印象に残った部分を中心に。

もう、なんというか、とにかく近いんです。
3列目の左端の方ということで、
基本は、戸松さんが目の前に来てくれるし、
曲の流れによって、他の方々も来てくれるんです。

もう、感想の一言目には「近い」しか出てきません。


02. Non stop road ※会場限定曲

静岡といては、この曲を差し置いて他にはないでしょう。
残念ながら、「分かり合う」ことはできませんでしたが、
静岡で、この曲が聴けるのも、ツアーならではという感じで、
とてもテンションの上がる1曲でした。


[朗読劇]

静岡ということで、「夏色キセキ」ネタに。

惑星の名は「クワイエットヒル」
アキが、ぼそっと「サイレントヒルじゃなくてよかった」と言ったのは、
不覚にも笑ってしまいました。

横長惑星とか、「ノゾーミ」に全駅を通過されてしまうなどの小ネタも面白かったです。

目指すは、「おストーン様」。
移動中の電車の中では、おもしろ駅長のナツーミたちが登場したり、
「夏色キセキ」が元ネタになっている部分が多くて、おもしろかったです。
元ネタがわかるというのは、楽しみやすいです。

到着したシモーダで、仲良し4人組(夏海たち)に遭遇。
そして、さらに、過去の夏海たちも登場してカオスな状態に。

所々で、幼少期の4人から「オバサン」と言われ、
「オネーサンだけどね!」と言い返すところも笑いました。

それでも、最後は、このセリフで締め。
「いつまでも、ずっとあの子達が、友達でいられますように!!」
あぁ、「夏色キセキ」を思い出して、ちょっと泣きそうになりました。

「夏色キセキ」本編でもあった、夏海たちが、タイムスリップして、
過去の夏海たちと出会うお話に、さらに4人が追加になって、
1人3役ずつの大人数の内容になっていました。
特に、今回は、本人同士が会話することが多くて、
4人のすごさを改めて感じさせてくれる朗読劇でした。


[ソロ前の客席参加のペンライトでのコーナー]

今回は、トップバッターが戸松さんということで、
向かって左から、寿さん、高垣さん、豊崎さんでした。
私は「美菜子チーム」ということで、紫で参加。

最初の振り付け説明の時に、高垣さんが、
「左、右、下、上、フリフリフリフリ(腕を左右に)」というとこで、
腕を左右をフリフリする最初の方向が逆だったので、
後ろの寿さん、豊崎さんが、顔を見合わせて、ニコニコしてました。
楽しそうでいいなぁ、なんて思ってました。


06. Girls,Be Ambitious. (戸松遥)

戸松さんは、いろいろな曲を歌ってくれているので、
今回は、何を歌ってくれるのか、楽しみでした。
歌いだした瞬間の盛り上がりは、すごかったですね。
自分も、自然と、うおーっと声を上げていました。
ライブで聴くのは、戸松さんのツアー以来でしょうか?
それでも、自然と体は動いていたので、この曲も好きなんだと改めて感じました。


07. Believe× (寿美菜子)

もう、安定の盛り上がり。
ライブでの寿さんには、不安を感じる要素がまったくなくて、
安心して、着いていけるのが、気持ちいいです。
「空の青色の意味は"進め"だった」のフレーズが大好きです。


08. 風になる (高垣彩陽)

私は、埼玉公演でも、この曲を聴くことができているのですが、
その時は、客席は、着席する流れだったと思います。
その時にも書かせていただきましたが、この曲は、前半こそゆったりとしていますが、
後半に進むにつて、盛り上がっていく曲だと思っています。
そのため、立って、サイリウムを振りながら聴いていい曲だと思ってます。
高垣さんに限りませんが、しっとり系の曲は、着席・消灯の流れが定着していると思います。
高垣さんの場合、カバー曲などを含め、そのイメージが強いので、「風になる」のような曲調だと
自然と着席してしまう感じになってしまいがちかなと思います。
※決して、立つことを強制するものではありません。個人的に思っているだけです。

今回は、立って聴くんだという思いで、立ったまま、サイリウムを振っていました。
単純に、比較的、周りに高垣さんファンの方が多かっただけかもしれませんが、
周りの方も、立ったままで聴いていたので、勝手に嬉しくなってしまいました。
後から、少し後ろの方にいた友人に聞いたところ、自分がいた側の方は、立っていたということでした。
もしかすると、前の人が座らないから、座れなかっただけかもしれませんが、
周りと意識が共有できていたのかなと思うと、少し嬉しかったです。


09. letter writer (豊崎愛生)

まさか、この曲を歌ってくれるとは。
歌いだした瞬間、誇張抜きで、周りが「ざわっ」っとした気がしました。
「明日、また君に会えますように」
2daysだから、今日、静岡公演で出会った皆と、
明日、愛知公演でも会えるようにという意味を含めた選曲だったのかなと思いますが、
鳥肌が立ちました。


13. メドレー

他の人の話や、感想をまとめているブログなどを見ていると、
メドレーは、2パターンのようですね。
静岡公演は、私が参加した埼玉公演の時と同じ構成でした。
このパターンには「優しさに包まれるように」が含まれているので、
「夏色キセキ」の聖地でもある静岡公演では、必然といえる内容でしたね。

そして、それは、メドレーの「Dream sign」の時に起こりました。

自分の目の前に4人が揃って、歌ってくれて、
もう、それだけで、テンションが高いのに、
高垣さんが歌っているところで、
何を思ったのか、豊崎さんが、高垣さんの頭をポンポンし始める。
それに乗っかるように寿さんも高垣さんの頭をポンポンし始める。
さすがに並び順的に、戸松さんは、来ませんでした。
高垣さんは、嬉しそうな照れくさそうな笑顔で、
歌えなくなっちゃったりして、もう、めちゃくちゃ可愛かったです。

その光景を見た瞬間は
「何やってるんだ、この人たちは、もっとやってくれ」
と錯乱状態でした。
後々、冷静になって考えると、どう見ても、
もともと予定していた行動ではないと思いますので、
ライブ中にあんなことができるほど、余裕があり、
リラックスして公演に臨むことができているんだなと感慨深かったです。



■MC

※どのタイミングで、何のことを話してたかまで、覚えてないので、まとめて。

一発目のMCにて。
寿さん「雨、降ってた~?」
客席「降ってたーー!!」
いきなり、そこから入るのか、と思いつつも。
もう、雨が降るということ自体、ネタの1つになっていて、楽しかったです。


その他、もはや恒例になっているといっても過言ではない
高垣さんの「休みもあと少ししかない」発言。
注 : 高垣さん本人は、
    「後悔の無いように、今日、この時を、精一杯楽しみましょう!」
    ということを言いたい。

そして、「夏色キセキ」で高垣さんが演じる紗季ちゃんの
「終らないと、想い出になってくれないから」の名台詞も聴けました。


「夏色キセキ」関連で、初出し発表があるということで「おぉ!2期か!?」と
ワクワクしていたところ、「再放送が決定しました!!」とのこと。
「おめでとー!!(半ばやけくそ)」
だって、もう、BDで全部持ってるんですもの。

そして、続いて「夏色キセキ」のベストアルバムの発売が決まったとの発表が!
こっちの方は、重大発表なのではないのでしょうかと思いつつ、
まぁ、BDの特典で、キャラソンなどもそろってるからなぁ。
何か、新しい曲が入るのかな。それは、それで楽しみです。

後から、友人と話していたら、再放送の最終回の後に、
「重大発表!!」(ババン!!)
「夏色キセキ 2期放送決定」(バババン!!)
「続報を待て!!」(ジャジャーーン!!)
みたいな展開を期待して、待ちましょうなんて話もありました。
実際、ありえなくもないと思ってるので、期待して待ちます。

お話自体は、綺麗にまとまったと思っているので、
夏海たちが憧れているフォーシーズンのお話だったり、
夏海や凜子のお母さんたちも、昔、お石様にお世話になっていたような
伏線があったりしたので、その時のお話だったり、
サイドストーリー的な展開が見たいなぁって妄想してます。


■全体

この静岡公演は、私にとって、埼玉公演以来の、1か月半ぶり、2公演目の参加でした。
埼玉公演の時は、3階席だったこともあり、正直、ステージの動きがあまり見えてませんでした。
ですが、今回は、近すぎるほど、前の方の席だったので、ほぼ、初めてといってもいいくらい、
いろいろ細かいところまで見えて、嬉しかったです。

ただ、あまりにも近くにスフィアの皆さんが来てくれて、
その衝撃などもあって、記憶から、飛んでしまってる部分も多々ありますけどね。

なかでも「STAR'S ELEMENT」の時だったと思いますが、
自分の目の前に、高垣さんが来て、1コーラスくらい歌ってくれたのは、感動しました。

参加さえできれば、どこの席でもいいというのも、正直な気持ちではありますが、
やはり、前の方で見られるというのは、嬉しいものです。

また、今回、初めて連番させてだいた方もいらっしゃいました。、
実際、席が良すぎて、周りを気にしてる余裕がなかったので、
ちょっとだけしか絡めなかったのですが、
終演後、ハイタッチをしたり、少しの間ですが、会話をしたりして、
感動を共有することもできたので、とても嬉しかったです。

音に関して、スピーカーが近すぎたせいもあってか、
正直、時々、よく聞き取れないレベルで、お世辞にも、良かったとは言えませんでした。
それでも、この公演は、音を楽しむより、ステージに近いことを楽しむことに専念できたので、
満足できる内容でした。



■移動

今回、初の静岡ということで、移動手段をいろいろ調べたところ、
基本は、電車(新幹線)のようでしたが、渋谷から静岡駅への高速バスがあるとのこと。
時間的にもそんなに変わらないし、安いし、寝てればいいから、バスにしてみました。
まぁ、これが、間違いでしたね。
まず、出だしで、いきなり、渋滞に巻き込まれ、どんどん遅れていきます。
最終的に、予定時刻から、1時間40分程度遅れて目的地に到着。
物販に並んだり、いろいろ食べたりと考えていたのに、いろいろ計画が狂ってしまいました。

教訓としては、バスを使う場合、時間に余裕を持っておかないと、
遅れた場合のリカバリーにも限界があるということ。
遠征慣れしていない自分にとっては、いい勉強になりました。

結局、到着したのは、13時過ぎになってしまったのですが、
ちょうど、同じころにお昼ご飯を食べるという友人たちがいたので、
そこに混ぜてもらい、お昼ご飯にありつけました。

その後、ホテルのチェックインがあったので、一旦、お別れして、ホテルへ。
初めての土地ということもあり、若干、道に迷いながらも、何とかホテルへ到着。
チェックインを済ませ、余計な荷物を、部屋に残して、会場へ出発。

その頃は、外は、土砂降りの雨。
最初の方でも触れましたが、翌日に控える愛知公演は、
スフィアの雨女の1人である戸松さんの地元です。
そのため、ある程度の雨は、覚悟していました。
まさか、こんなに土砂降りになるとは思っていませんでしたがw
こういった、普段なら、マイナスにしかならない出来事も、
ライブのいい想い出になるんだと思います。


■打ち上げ

今回、私は、静岡に1泊して、翌日に、愛知に移動する予定でした。
中には、静岡公演の後に、夜のうちに愛知に移動される方もいらっしゃるようで、
静岡に残る方、移動を遅くしてくれた方と、一緒に打ち上げをさせていただきました。

普段、ライブの後は、打ち上げはありつつも、
電車の時間を気にしながら飲むという感じだったので、
今回のように、電車の時間を気にせずに、皆さんとライブの感想などで盛り上がれるのは、
とても新鮮で、楽しかったです。

打ち上げ後は、ホテルへ戻り、ぐっすりでした。




~~~~ 愛知公演 ~~~~


場所は、名古屋センチュリーホール
ここは、昨年、豊崎さんのツアーの時に来たことがありました。

席は、下記のような感じでした。

20140902_02


ステージもよく見えましたし、十分でしたね。
前日の静岡は、あまりにも前過ぎたので、このくらいの席が、
ちょうどよいのかもしれません。


■愛知公演 セットリスト

01. Eternal Tours
02. HIGH POWERED ※会場限定曲
03. LET・ME・DO!!
04. Jolly Dolly's Music!!!
05. Feathering me, Y/N?

朗読劇

06. Amazing Grace (高垣彩陽)
07. ディライト (豊崎愛生)
08. ミュージックスター (寿美菜子)
09. motto☆派手にね! (戸松遥)
10. Ding! Dong! Ding! Dong!
11. 微かな密かな確かなミライ
12. syncronicity
13. メドレー
    君の空が晴れるまで
    → Brave my heart
    → Stop Motion
    → PRINCESS CODE
    → サヨナラ SEE YOU
14. MOON SIGNAL
15. GENESIS ARIA
16. STAR'S ELEMENT
17. Pride on Everyday
18. GO AHEAD!!
19. NEVER ENDING PARTY!!!!

EN1. Sincerely ツアーver.
EN2. Sticking Places

※上記セットリストは、「History of Sphere」様に掲載されている内容を
 参考にさせていただいております。
  http://sphere0215.blog.fc2.com/blog-entry-508.html



02. HIGH POWERED ※会場限定曲

なんとなく、この曲かなと思っていたところだったので、
とても、ビックリしました。
安定の盛り上がりという感じで、楽しかったです。


[朗読劇]

戸松さんの出身地である愛知県ということで、
戸松さんの曲が随所に登場する内容になっていました。
ベースのネタは「キャッツアイ」。

セリフの途中で、戸松さんの曲の歌詞が出てきて、
お客さんがノッテきて、コールしようとすると、
戸松さん、寿さんが「し~~」っと静かにするように促しているのは、
とてもシュールな感じで、笑ってしまいました。

最初の時点で、高垣さんが、他の3人とはぐれてしまい。
「あちゃ~!今回は、私か~~!!」と言っていたのは、面白かったです。
持ち回り制だったのですね。



[ソロ前の客席参加のペンライトでのコーナー]

今回、戸松さんの出身地ということで、
通常は、客席を、ほぼ3等分にするのですが、
中央のほとんどのエリアが「はるちゃんチーム」になっていました。
私も「はるちゃんチーム」でした。

途中、3チームのうち2チーム同時に踊るパターンがあるのですが・・・

寿さん「あき、あーや!」
※高垣さんは、ソロの準備のため、舞台上にいません。

きっと、豊崎さんチーム、戸松さんチームだったのだと思います。
戸松さんが、自分じゃなかったのに驚きながら、こらえつつ、
「あれ?」っとなっているのも、可愛らしかったですね。
そんなハプニングも楽しかったです。


06. Amazing Grace (高垣彩陽)

何の根拠もなく、そろそろ高垣さんのカバー曲が歌われるのかなと思っていました。
ですが、「風になる」のカップリングとして収録された「The Sound of Music」か
「Seasons Of Love」あたりかなぁと思っていました。
ゆったりと登場して、ステージ中央でまっすぐ立った高垣さん。
歌いだした曲に、もう、それだけで鳥肌が立ってしまいました。
この曲は、無条件で、着席・消灯ですね。
素直に、感動しました。


07. ディライト (豊崎愛生)

この曲も、好きな曲なので、とても嬉しかったです。
何度か聴く機会があったのですが、
この曲は、明るいメロディと、お別れをイメージした歌詞が
絶妙で、聞いていて、明るいメロディが、切なさを際立たせるような
不思議な感覚になります。
アウトロのどこまでも上がっていくようなメロディが心地いいです。


08. ミュージックスター (寿美菜子)

歌ってくれるにしても、アルバムが出た後かなぁくらいの感覚で、
まさか、ここで歌ってくれるとは、夢にも思っていませんでした。

この曲は、今年の5月頃の期間で開催された寿さんの2nd ライブツアーで、
新曲で、かつ、ライブレコーディングを行った曲でした。

今回、寿さんは、自分のソロツアーに来てない方がいたら、
盛り上がれない人もいるかもしれないという不安を抱えつつも、
参加する皆さんを信じて、ミュージックスターを選択してくれたんだと思うのです。
おそらく、期待に応えることができ、寿さんも喜んでくれたと思います

ですが、よくよく考えてみたら、
戸松さんの「Q&Aリサイタル」のコールも、
豊崎さんの「春風」の合唱も、出来てるのだから、
寿さんの「ミュージックスター」だって、いけるはずですよね。
スフィアファンにとってのソロ曲って、そういう存在であってほしいなと感じました。


09. motto☆派手にね! (戸松遥)

なんとなく、想像しつつも、8月も終わるし、
「PACHI PACHI PARTY」とか「渚のSHOOTING STAR」とかを歌うのかなと思ってました。
ですが、そこは、やはり、地元ということなのか、この曲でしたね。
もう、この曲に対して、言うことは何もないですね。
当然、ものすごく盛り上がりました。



■移動

今回、静岡から愛知までの移動については、
同じく静岡から愛知まで車で移動するフォロワーさんのご厚意に甘えて、
車に乗せていっていただきました。
スフィアの曲を聴きながら、静岡公演での感想だったり、
いろいろお話できて、とても楽しく移動することができました。
とても、感謝しております。



■MC

※どのタイミングで、何のことを話してたかまで、覚えてないので、まとめて。

最初のMCで、高垣さんが、戸松さんの地元であることを話始めたタイミングで、
当の戸松さんは、給水に向かおうとしていて、びくっとなりながらも、
戻ってくる姿は、可愛らしかったです。
また、終盤のMCでも、寿さん、豊崎さんが、
こぞって、いかに戸松さんのことを好きかを語るような雰囲気になっていて、
戸松さんは、ファンだけでなく、メンバーからも愛されているのだということを
改めて、実感しました。
スフィアのこういった関係性は、とても好きです。
ホントに、友達のように仲良しでありながら、同じ声優としてはライバルであり、
同じ事務所に所属する支えあう仲間であるという素晴らしい関係だと思います。



■全体

本ツアーに参加するのも3公演目となり、遠くから、近くから、少し離れたところからと
いろいろな席で参加することができて、他の公演の時は見えなかった景色を楽しめています。
4人が所狭しと動き回ってくれている
自分の記憶力が乏しいので、なかなか、覚えることができていないのですが、
これからの公演を重ねることで、できるだけ覚えてられるようにしていきたいです。

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テーマ : 声優 - ジャンル : アニメ・コミック

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